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官能私小説ノート

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華道教室の母娘と親子丼 34話 娘と先生と3P②

川の字になって寝ていると娘が「今度は私が掃除する」と言って私のペニスを口に銜え舌で綺麗に掃除してくれました。

また私のペニスは堅く大きくなったので娘は私に跨ってペニスを掴んで自分の膣に入れ腰を前後に振り出しました。

娘「あん、あぁ、あ、あ、あん、あ、あ、あぁ、あっ、あん、イイ・・・、これよ、この感触なのよ」

私の口の上に先生を跨がせてクンニし膣の中に舌を入れてその後クリをチロチロと舌で舐め回していると

先生「気持ちイイ、あ、あん、あ、あ、あぁ、あっ、あん」と声を上げました。

先生の膣の中に中指を入れてGスポットを刺激しながらローターにスイッチを入れてクリを刺激しました。

「あ・・・、そんな事したら出ちゃう、ダメだってば・・・」と尻を上げようとしたがガッチリ抑えていたので逃げられず、

先生「あっ、出ちゃった・・・」と言った瞬間に口の中に潮を少し噴いたのです。

私はその汁を飲み込みました。

先生は慌てて私から下りて「ごめんなさい、飲ませて」と言ったので、私は「丁度喉が渇いていたから美味しかった」と言うと「嘘でしょ?」と言いつつも恥ずかしそうでした。

初めてあの量を飲んだのですが興奮していたので違和感は全くありませんでした。

娘を下ろして代わりに先生の膣に私のペニスを入れて腰を振ってもらってイクことにしました。

娘を仰向けにして私の顔の方に尻を出させて電動バイブを膣の中に入れてスイッチを強にし出し入れを激しくしました。

娘「何か変、おかしくなりそう、あぁ・・、あ、あ、あん、気持ちイイ・・・」

目の前に娘の膣があってバイブが動いているのを見ながら先生は私の上に跨って腰を前後に振っている姿を目の当たりにして私は興奮の絶頂を向かえました。

私「ママ、イキそう」と言うと先生は私に覆い被さって更に腰を早く動かしてくれました。

私「ママ、イクよ」と言うと、「私の中で沢山出して」と先生。

私「イクッ、あぁ、あ、イクッ、イクぅ・・・・・」と言って果てました。

先生がペニスを抜くと娘が起き上がって私のペニスを舌で舐め掃除してくれ、また私を中心にして川の字で寝ました。

暫くすると娘が「今度はママ抜きで抱いて!」と。

私が「何で?」と言うと

娘「依田さんはママの方が好きだからママにばかり入れようとするから」と。

私は確かにそうなのかもと思って納得したのでした。

私「ママが良いって言うんだったら良いですよ」と心にもない事を口走ってしまいました。

娘「ママ、良いでしょ?」

先生「嫌だけどしょうがないわよね」

娘「依田さん、今度の華道の教室の後にお願いね」

とんだ展開になって困惑してしまいました。

既に今日の朝に定食屋のオバサンと一戦交えていたので、その後の3Pは本当に辛かったです。

でも大好きな先生とだったので頑張れたけど娘だけだったら頑張れないような気がします。

来週になってみないと分からないけどあまり自信がなかったですが山梨の後輩の手伝いに行く事になったので娘とやる時間がなくなってしまいました。

つづく

いつもご協力ありがとうございます







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