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官能私小説ノート

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華道教室の母娘と親子丼 37話 ホテルの部屋

久しぶりに大好きな先生との水入らずでした。

先ほどは定食屋のオバサンと一回戦交えてきたので持続力は半端じゃないです。

まずは先生をベッドに寝かせてキスを、綺麗に並んだ白い歯の間に舌を入れて歯の裏側を舌で舐めまわします。

その後、舌を絡めて先生が出してきた舌を吸ってネットリと絡めました。

先生は既に興奮状態で息を荒くしていました。

一気に下に行き着物の裾を捲り上げてパンティを下ろして白く綺麗な脚をM字に開かせて直接陰部に舌全体を使ってベロンと舐めます。

「あ・・・・、汚いからお風呂入ってから・・・」

私は構わず舐め続けました。

「あ・・・・・、あん、ダメだってば・・・」

ニオイは今付き合っている女性の中では一番少なく無臭に近いです。

そしてクリや小陰唇そして膣口の柔らかさは一番かもしれません。

それだけにクリ、小陰唇、尿道口、膣口の場所がつかみ難いのが難点でした。

愛液の量は多くもなく少なくもない中間的でした。

膣の締り具合は決して良い訳ではなかったのですが悪くてスポスポではなかったです。

乳房の形や垂れ具合は一人娘を生んだとしては崩れていなかく綺麗に形を保っていました。

乳首も上とまでは言えないですが下に垂れている訳でもなかったですし大きさは定食屋のオバサンの次に大きくて弾力がありました。

取り合えず、クンニを嫌というほどしたのでそのままペニスを膣に挿し込んで突き上げました。

「あぁ・・・・・、壊れちゃう・・・・、イイ・・・・・、欲しかったの、貴方の大きなオチ○チンが」と先生は叫びながら腰を突き上げてきました。

私は先生の口に舌を入れて絡め更に強く腰を振りました。

5分ぐらい振った時に「あぁ、あ、あ、あん、あ、あ、あん、イッちゃう、イクッ、あ、あぁ、ぅんグぅ・・・・、イグぅ・・・・」と言って足をピンと伸ばしてアクメに達しました。

その後、着物を着せたままベッドに手を付かせて大きな白い尻を手で押さえてバックからペニスを挿し込んで大きく突き上げ腰を10分ほど休まず振り続けました。

「あぁ・・・、イイ・・・・、あ、あ、あん、イイ・・・・、もっと突いてぇ、もっと奥に、あぁ・・・、イッちゃう
、またイッちゃう、イクッ、イク、ぅんグぅ・・・・・、イグぅぁぁぁ・・・」と言って足を伸ばしてアクメに達しました。

先生「依田さんはイカないの?」

私「ママと会えない間、山梨でずっとオナニーしていて昨日も出したからイケないんだと思うのです」

先生「今日、帰ってくるって言っていたんだから昨日ぐらいは我慢すれば良かったのに」

私「そうでしたよね」

先生「でもお蔭で私は2回もイッちゃって」

私「まだまだイカしますから覚悟していて下さいね」と言ってベッドの下に先生を下ろし床に脚を付けてベッドに手を付かせ着物の裾を捲り上げてバックからペニスを挿し込んで突き上げ、時には腰を回して10分ほど休まずに振りました。

「あぁ・・・、強いわ、強い・・・、イイ、イッちゃう、気持ちイイ、おかしくなっちゃう、奥に、奥に当たるぅ・・・、イッ、イクッ、あぁ、イクッ、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅぅ・・・・・」と脚をガクガクさせて座り込もうとしたので腰を持ち上げて更に腰を振ると「ちょっと、ちょっと、お願い、壊れちゃいそうだから、動かないで」と。

私は構わず腰を振り続けました。

「あ・・・・、出ちゃう、出ちゃう」と言ったのでペニスを抜いて先生の尿道口に口を開けるとビュッと一回だけ潮を噴いて、次の瞬間「ごめんなさい」と私の目を見て謝りました。

私は「先生のだったら飲めますから、この間も飲んだじゃないですか」と。

先生「でも汚いもの」

私「丁度喉が渇いていたから美味しかったですよ」

先生「嘘!バカなんだから」と言った先生の口にキスをして舌を出すと応じてきて舌を絡めて吸ってきました。

先生も私も極限の興奮状態だったと思います。

私「ママ、お風呂に入ろう」

先生「うん、そうね、そうしましょう」

つづく


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