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官能私小説ノート

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華道教室の母娘と親子丼 38話 強姦の真似事

先生を脱衣場まで抱っこして行き、それぞれで着ている物を脱ぎました。

私の元気なペ〇スを見た先生は「若いって良いわよね、まだ上を向いてるんだから」と言ってフ〇ラをしてくれました。

その後、先生は先に入っていてと言って洗面所で化粧を落としていました。

私は先に入って身体を洗って湯船に入り、先生も後から入ってきて身体を洗って湯船に入りました。

先生の乳房を後ろから両手で揉むと「あぁ、あん」と声を漏らし「もっと強く、乱暴に・・・」と言ったので私はグリグリ強く揉むと「あぁ・・・、犯されているみたいで感じるぅ・・・」と、更に続けて「実は貴方が最初に華道教室に来たその夜に貴方に犯されているのを想像してオナニーしていたの」

私「言ってくれればいつでも襲ったのに」

先生「そんな事、初対面で言える訳ないでしょ」

私「じゃぁ、今日はママを私が襲うというシチュエーションで行きますか?」

先生「そうして」

ここまで関係が続いてくるとセックスがいつも同じパターンでマンネリになってきていたのかもしれないと思ったのです。

私の性格がSとは薄々気付いていましたが、先生は完全なMだったとは嬉しい限りでした。

でもSMの経験はなかったのでどうやったら良いのか分からなかったので適当に乱暴にすれば良いのかと思ってやっていました。

浴槽の中で縁に手を付かせてバックの体勢で先生の白くて大きな尻を平手で叩きました。

「あぁ・・・・、そんな強く叩くのは止めて・・・・」と口では言いつつも腰を振って悶えていました。 

尻には赤い引っぱたいた痕が無数に付きました。

前を向かせてフ〇ラをさせて髪の毛を乱暴に掴んでイラ○チオをしました。

ペ〇スを喉の奥に突っ込むと先生は「オエッ!オエッ!」と吐き気をもよおしていたが構わず何度もやりました。

つづく

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