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官能私小説ノート

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華道教室の母娘と親子丼 40話 射精

私「それでは」と言って先生の足をM字に開かせてクリに舌を這わせ舐め回して尿道口に舌を入れて舐め更には膣の中に舌を入れて舐め回しました。

先生は「ダメよ、そんな事したら、また私がイッちゃうじゃない」と言って身体をよじりました。

私は「フェラをしろ!」と初めて命令調で言うと「はい、ご主人様」と先生は言ったのでふざけているのかと思って顔を見たら意外と真面目に言っていました。

もしかすると今日のセックスで主従関係が入れ替わるかもと期待しました。

先生は私のペニスから玉袋そして尻の割れ目からアナルまで舌を這わせて舐め回してこれを何往復もしていながら先生自身も興奮していたようです。

私はベッドから降りて床に立つと先生もベッドから降りて床にひざま付いてフェラをしました。

50歳に手が届く先生が右手で竿を持って扱きながら左手は玉袋を揉み口には亀頭やカリを舌で舐め頬張っている姿を見ると私の興奮は最高潮になっていきました。

先生をドレッサーの鏡の前に立たせドレッサーに手を付かせて鏡を全開にすると先生の淫乱な全裸の姿が丸見えです。

後ろからペニスを挿し込んで腰を思いっ切り振りました。

先生は「あぁ・・・・、イイ、イイ、あ、あ、あぁ、イイ、あ、あ、あぁ」と声を出して悶えています。

先生は自分の胸を片手で掴んで強く揉んでいました。

その姿がまたいやらしくて私を興奮させました。

更にはその乳房の手を自分のクリに移動させて擦っていました。

この姿もまた私の興奮を更に助長させたのです。

先生「ダメッ、またイッちゃいそう、イッちゃう、イッちゃう、ぅんグぅぅぅぅ・・・・、イグぅぁぁぅぅ・・・・・」と叫んでアクメに達し脚をガクガクさせて座り込もうとしたので私は腰を持って、

私「ママ、俺もイキそうだから頑張って」と言い更に強く腰を振って「ママ、イクよ、イクッ、イク、イクぅ・・・」と言って先生の膣の中に中出ししたのでした。

暫く先生の尻を抱えて背中に身体を預けていたのですがその後ペニスを抜くと愛液と精液が混ざった白い液体が先生の脚を伝って流れました。

先生は慌ててティッシュで拭いて私の前にひざま付いて舌でペニスを掃除してくれました。

私は「シャワー浴びよう」と言って先生を抱っこしてバスルームに連れて行きました。

シャワーを浴び先生は化粧を直して着物を着てメインダイニングに予約してくれてでフレンチのコースを食しました。

帰ってきてまた先生とセックスをしてその夜は朝まで眠りました。

朝になって朝食を取ってから帰宅しました。

つづく

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