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官能私小説ノート

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華道教室の母娘と親子丼 41話 先生が店に乗り込んで来た日

店の営業は順調でしたが売上は頭打ちになってきていて銀行の担当者や税理士さんからは2号店の開業を打診されていたのですが、店舗を増やす気は毛頭ありませんでした。

何故ならまだ、生え抜きの社員が育っていなかったからでした。

自分で育てた社員ではなく外で修行して育った社員では料理の作り方も違えば仕事に対する考え方も違うので信用できないと思っていたからでした。

当時の私はまだ若いし手を広げるより腹心になる人材を育てる時期だと思っていたからです。

ランチタイムに華道の先生が珍しく一人で来店されました。

カウンターの一番隅の席に一人で座って食事されてラストオーダーまでいらしたので「先生、今日はお一人なんて珍しいですね」と言うと

先生は「最近は忙しくなったので冷たくなったのね」とイヤミを言われました。

私「そんな事はないですよ、いつも先生の事は気に掛けていますから」と。

先生「今から時間ある?」

私「ありますよ」と言うと「じゃぁ、行きましょう」と言って会計をされた。

私は従業員さんとパートさんに後を任せて店を出ました。

「どこに行くんですか?」と私。

「決まっているじゃない」と先生。

タクシーを拾ってラブホへ直行。

私「どうしちゃったんですか?」

先生「何ヶ月もほっとかれたので身体が疼いちゃって」

私「何ヶ月って大げさなまだ1ヵ月半じゃないですか?」

先生「歳を取ると時間があっという間に過ぎるの、若いから分からないでしょ!」とプンプンに怒っていました。

部屋に入ると先生はキスを求めて来たので私も応えて舌を絡め着物の上から乳房を揉んだのですが感触が悪かったので帯を解いて着物を脱がし長襦袢だけにしました。

長襦袢は柔らかいので乳房の感触が良く伝わってきました。

乱暴に揉んでいると「この紐で私を縛って」と言ってバッグから着物の紐を取り出したのです。

私は長襦袢も脱がして全裸にして仰向けで大の字に寝かして各手首とベッドの足で結び、各足首とベッドの足で結んで動けないようにしました。

既に先生は興奮してハァ、ハァ、ハァと肩で息をしていました。

私は「今日は店に来て従業員のいる前で俺に恥を掻かせやがって」と言いながら乳房を片手で乱暴に揉み「お前は大人だと思っていたのに言わないと分からないみたいだな」とわざとS気を出して言うと、

先生は「ごめんなさい、許してください、もうしませんので」と興奮した声で叫び懇願しました。

私は更に乳房を乱暴に強く揉んで乳首を何度も強く噛んだのです。

先生は「ヒー、痛っ!でも感じるぅ・・・、あぁ・・・・」と言って涙をポロポロ出して泣き出したのです。

私は尻の横を掌で引っ叩いて「二度と店であんな態度をするんじゃないぞ!」と言うと

先生は「二度としませんから許して~!」と更に泣き叫びました。

私は何で泣くんだろうと疑問に思ったけどこれももしかしたら興奮のあまり泣いたのかと思いました。

乱暴にしたり引っ叩いているだけだと詰まらなかったので今度はくすぐってみました。

先生の身体は紐で固定されて動けませんでしたので、先生の身体の上に体重が乗らないようにして腰を下ろし両脇の下をコチョコチョと擽ったのです。

先生「あぁ・・・、ダメぇ・・・、くすぐったい・・・、お願い止めてぇ・・・」と言いながらアハハ、アハハ、アハハハハ・・・と大声を出して笑っていました。

私は更に調子に乗って脇の下や腹、臍の周り、そして太腿などを時間を掛けて擽ったのです。

その間もアハハ、アハハ、アハハハハァ・・・・と笑って涙しながら息が吸えない程笑っていました。

その後私は先生の耳の穴の中に舌を入れて舐め回すと「ダメッ、くすぐったい・・・」と言って身体をよじりました。

耳の後ろから首筋を舌でなぞると「ダメッ、くすぐったい・・・」とよじるのですが紐で結ばれているので動けなかったのです。

更に脇の下を舌と指でくすぐった「あぁ・・・・、ダメぇ、くすぐったい・・・・、アハハハハ・・・」と声を出して笑っていました。

一回くすぐったくなると何処を触られてもくすぐったくなるのか「アハハハハ、アハハハハ」とずっと笑っていました。

最後には息が出来ないほど笑って「お願い、もうダメッ、息が出来ない、死んじゃう、アハハハハ」と言って笑いが止まらなくなっていました。

私「店でもう二度とあんな事するなよ!」」と言うと

先生「もう二度としませんから~!」と言ったので

私は先生のクリに最初は息を軽く吹きかけて段々に強く吹きかけると

先生「お願い・・・、焦らさないで・・・」

その後、舌を這わせて舐め上げました。

先生は「あ・・・・」と声を上げた後にまた「アハハハハ」とまだ笑いが止まらないのか脚を振るわせました。

私は構わずクリを10分ほど舐め続けました。

「イッちゃいそう、イクッ、イクッ、あぁ、あ、ぅんグぅぅぅ・・・・、イグぅぅぅ・・・・・」と先生はアクメに達しました。

その後直ぐに「お願い入れて」と言われたので私はペニスを先生の膣に挿し込んで思いっ切り腰を振りました。

15分ほど休まず腰を回したり振ったりしていると「イッちゃう、イクッ、イク、あぁ、あ、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・」と言って脚をバタつかせてアクメに達しました。

「ママ、俺もイッてイイ?」と聞くと

「イッて、いっぱい私の中に出して・・・」と。

私は更に腰を振って「ママ、イクよ、イク、あ、あ、イクぅぅぅ・・・・」と言って大量の精液を先生の膣に射精したのです。

暫くそのまま先生の胸にうつ伏せていてその後ペニスを抜いて先生の膣から出てくる大量の精液をティッシュで拭いて私のペニスも自分で拭きました。

私は喉が渇いたので冷蔵庫からジュースを出して一人で飲みました。

先生は「解いて」と言ったのですが知らん振りしてソファに座ってジュースを飲みながらベッドの先生の姿を鑑賞していました。

先生「お願いだから解いて」

私「店で今日みたいな態度は二度と取らないか?」

先生「二度としないから解いて」

私「本当か?」

先生「本当よ」

私「本当か?」

先生「本当よ、何度言わすと本当に怒るわよ!」

私「怒れよ、じゃぁ、解かない」と言ってベッドに乗って先生の大きな乳房を乱暴に揉み乳首を吸いました。

先生「ダメッ、解いて」

私「・・・・・」無言で乱暴に乳房を揉んだ後にもう一度ペニスを膣に挿し込んで腰を振りました。

先生「あ・・・・・、ダメだってば・・・」と言って足をバタつかせたが私は構わず腰を振り続けました。

先生「ダメだってば・・・、あぁ・・、感じるぅ・・・・」

10分ほど休まず腰を振っていると、

先生「またイッちゃう、イッちゃう、イクッ、あぁ、あ、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と言ってアクメに達しました。

私もそんな先生の姿を見て興奮の絶頂に達したので、

「ママ、俺ももう一度イキタイ・・・」と言うと

先生「イッてぇ、いっぱい出して・・・」と言ったので更に腰を振って「イクッ、あぁ、あ、イクぅぅぅ・・・・・」と言って膣の中で果てました。

先生の上に乗ってキスをして舌を絡め先生も応じてきて舌を絡めて吸いました。

ペニスを抜いて膣をティッシュで拭いて手首と足首の紐を解いてあげました。

先生は「コラー!、悪戯が過ぎるぞ!」と言って私のペニスを銜えて舌で掃除してくれました。

私は先生の頭を手で抑えてイラ○チオをして3度目の射精をしました。

先生は口を開けて精液を見せてゴクンと飲み込み「3度目でこんなに出すんだから浮気はしてないみたいね」と言って安心していたようです。

私「忙しくて出来る訳ないじゃないですか」と嘘を付きました。

着物を着ながら「今日は本当にごめんなさい」と先生は素直に謝ってくれました。

私は「こういう事が頻繁にあると従業員たちがやる気を無くすから困るんです」と言うと、

先生は「本当にごめんなさい」ともう一度言いました。

私は「もうイイですから、またお客さんを沢山連れてきて下さいね」と言いました。

つづく

いつもご協力ありがとうございます







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