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官能私小説ノート

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華道教室の母娘と親子丼 42話-1 久々の華道教室 

店が忙しいのと新たなセフレとのセックスが忙しかったので暫く華道教室の講習を休んでいました。

やっと落ち着いてきたので前もって電話して講習に行くと同年代の男性の講習を娘の手解きで受けていました。

先生は「久しぶりね」と言いました。

私「いつもお店に来店して下さってありがとうございます」と言うと

先生「お店では良く会っていたわね」と娘の前なのでわざと言ったようです。

娘「依田さん、お久しぶりね、お店忙しいみたいじゃない、私は中々行けなくてごめんなさいね」と、
何となく棘のある言い方でした。

私「はい、おかげさまで」と。

娘「こちらは鈴木さんと言って先月から入った新人さん」と紹介してくれました。

私「依田です、宜しくお願いします」と深々と頭を下げて言うと、

鈴木「宜しく」と笑みも浮かべずに一言言っただけでした。

私よりどう見ても年下にも関わらず、この一言で済ますとは何となく嫌な感じはしたけど別に個人的に付き合う人ではないのでそのままスルーしました。

講習が終わると娘が「依田さんもいらした事だしママ、鈴木さんも一緒にご飯に行かない?」と。

先生「いいわね、行きましょう」

鈴木「ご一緒して良いんですか?」

娘「依田さんは?」

私「お付き合い致します」と言うと

娘「鈴木さんが働いているお店に行きたい」と言いました。

私はその時に同業者かと思ったのです。

鈴木は「別に構いませんよ、電話お借りして良いですか?」と言って店に電話して「4名」と告げました。

タクシーを呼んで向かい着いた店は私が独立する前の店でした。

「何だ」と私は思いました。

私も厨房に行って挨拶すると「鈴木と一緒に来たのですか?」と後輩が。

「そう、たまたま同じ華道教室で講習を受けたから」と言うと、

後輩「オーナーが依田先輩が行っている華道教室に鈴木を紹介したんですよ」と。

私「そうだったんだ」と合点がいきそれにしても二つの何故?が頭を過ぎりました。

鈴木は華道教室でこの店の社員だと何故、言わなかったのか?

オーナーは何故、私の華道教室を鈴木に紹介したのか?

何となく嫌な感じがしながら席に戻ったのです。

席に戻ると鈴木は「教室で言わなくてすみません」と言いました。

私はただ「いいえ」と言っただけでその後は会話しませんでした。

鈴木は先生と娘にここのオーナーの甥っ子だと言い、教室で私に自己紹介しなかったのはそういう理由だからだったと説明した。

だからってあの挨拶は無いだろうと思ったのですが嫌な雰囲気になるのも嫌だったのでニコニコしてスルーしました。

食べ終わって私は席を立とうとすると店の「料理長が呼んでいるから」とギャルソンに呼び止められて厨房に向かいました。

料理長「この間は韓国で世話になったね」とお礼を言われその後「実はここのオーナーと今、渋谷の総料理長との間でギクシャクしちゃってもしかすると総上がりになるかもしれないんだ」と。

私「だからオーナーの甥っ子の鈴木が入ったんですか」

料理長「あいつは料理の「り」の字も知らない素人なんだけどオーナーの甥っ子だという事で仕事はしないし生意気な事を言うしで毎日俺をイライラさせているんだ」と。

私「そんな事があったんですか、いずれにしても渋谷の総料理長の一声でしょうから時間の問題じゃないですか?それまで頑張って耐えてください」と。

料理長「これが終わったらまた韓国に連れて行ってよ、葉山の山本抜きで」と。

私は適当に返事をして席に戻りました。

席に戻ると娘と鈴木は先に帰ったと言って先生だけが待っていてくれました。

私「待っていてくれたんですね」と

先生「娘が先に帰っちゃってごめんなさいね」と。

私「私がいけないんですから」と言い、「これからどうします?」と言うと

先生は小さな声で「抱いて」と言いました。

私も久々なので抱きたかったから丁度良かったです。

店の前からタクシーに乗って先生の定宿の京王プラザホテルに行き部屋を取った。

部屋に入ると先生は直ぐに立ったまま私にキスをして来ました。

私も応えて舌を入れると吸い軽く噛みました。

私も先生の差し出した舌を吸い噛みました。

着物の襟を緩めて乳房を乱暴に鷲掴みすると先生は「あぁ・・・・」と声を漏らしました。

乳首を乱暴に引っ張ったり指で転がしたりすると「あん、あん、あん」と可愛い声で悶えました。

鏡付きのドレッサーの鏡を開いてその前に手を付かせて着物の裾を捲り上げてパンティを脱がししゃがんで尻の割れ目に舌を這わせアナルも舌で舐め回すと「いやん」と言い腰を振って逃げようとしましたが尻をガッチリ抑えて逃げないようにしてアナルを舐め回しました。

「あぁ・・・・、ダメだってば・・・・汚いから・・・・」と言って腰を振ったのですが逃がしませんでした。

その後先生を前に向けて膣口とクリに舌を這わせました。

着物を着たままで裾の中に私は潜り込んで先生の秘部を舐めているのです。

先生「あぁ・・・・、気持ちイイ・・・・、イイ・・・・・」と言って脚をガクガク震わせました。

私は辛い体勢だったのですが我慢して10分ほど舐めていると先生は「イッちゃう・・・・」と声を上げ、「イッちゃう、イッちゃう、あぁ、あ、イクッ、ぅんグぅぅぅ・・・・、イグぅぅぅ・・・・・」と言って脚をガクガク震わせて腰砕けになろうとしたのですがガッチリ抑えました。

その後先生の手をドレッサーに付かせて着物の裾を捲り上げてペニスを挿し込み15分ほど腰を振りました。

先生「あぁ・・・・、欲しかったの、貴方が・・・・」と言って、その後直ぐに「イッちゃう、イッちゃう、ぅんグぅぅぅ・・・・、イグぅぅぅ・・・・」と言って腰を上下に震わせてアクメに達しました。

私もイキたくなったので「ママ、イキタイ」と言うと

先生「ママの中で沢山出してぇ!」と言ったので

更に5分ほど腰を動かして「ママ、イクよ、あぁ、あ、イクッ、イクぅぅぅ・・・・・・」と言って果てました。

つづく

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