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官能私小説ノート

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華道教室の母娘と親子丼 43話-2 久々の華道教室

先生の膣からペニスを抜くと精液と愛液が混ざり泡だった大量の液体が先生の白い脚を伝い流れました。

私は慌ててティッシュを取って抑えたのですが間に合わず床にも着き先生も何枚もティッシュを取って拭いていました。

私「大量に出してすみません」と言うと

先生「こんなに出るのは浮気していない証拠ね」と言って嬉そうでした。

先生は着物を脱いで全裸になりました。

私も自分で全裸になって二人でバスルームに入りました。

お互いに全身にシャワーを浴びせ私は先生の膣の中に指を入れて残っていた白い液体を掻き出して洗いました。

先生は私のペニスを銜えて美味しそうに舐め回しました。

上目使いで私の顔を見ながら亀頭やカリ首を舌でチロチロしながら舐めたのです。

玉袋を手で優しく揉んで「もっと沢山出してね」と言って「チュッ」とキスをしました。

シャワーを浴びて身体を拭いてベッドに寝ました。

寝ながら先ほどの鈴木の話しになったのです。

二ヶ月前ぐらいに鈴木から先生に電話があって水曜日の午前中に講習を受けたいとの申し出があり娘を担当にしたと言いました。

私「店の例のオーナーが鈴木に進めたみたいですよ」と言うと先生も気味悪がっていました。

更に続けて「でも後1ヶ月もしたら鈴木は教室には来なくなると思うよ」と言うと、

先生は「どうして?」と

私「オーナーと渋谷の総料理長の関係が悪くなっているみたいで多分ですけど時間の問題で料理長以下全ての料理人とホールの支配人を含めたスタッフは渋谷の総料理長の息の掛かった人たちなので全員総上がりになって、そうしたら鈴木は一人残っててんてこ舞いになるし、もしかしたら営業が出来なくて店を閉めざる終えなくなるのではと思うんですよね」と。

先生「料理人の世界は凄いって聞いていたけど本当なのね」と。

私「日本料理はもっとですよ、洋食系はまだマシな方ですよ」と。

先生「それを聞いて安心したわ、オーナーの紹介で来たと聞いて気持ち悪かったの」

私「私もです」と言って先生にキスをして舌を絡めました。

先生も応じて舌を差し込んできたので私も舌を吸い軽く噛んだのでした。

乳房を両手で乱暴に揉んで乳首を強めに噛むと「あぁ・・・、感じるぅ・・・・」と言って腰を揺らしました。

腹から茂みそしてクリに舌を這わせると「あん、感じるぅ・・・・・」と言って身体をよじりました。

私は先生の脚を肩に掛けて膣にペニスを突っ込んで腰を10分ほど休まず振りました。

先生は「いいわ、いいわ」と言って「イッちゃいそう」と切ない声で言うと「イク、イクッ、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・・」と言ってアクメに達しました。

私もイキたかったので更に腰を振って「ママ、イクよ、イク、あぁ、イク、イクぅぅぅ・・・・」と言って大量のザーメンを先生の膣の中に放出しました。

暫くしてペニスを抜くと大量の白い液が噴き出てきました。

ティッシュを取って拭くと数枚では拭き切れず沢山取って拭いて私は仰向けに横たわると先生は私のペニスを舌で綺麗に掃除してくれました。

その後は私だけ着替えて店に出勤しました。

つづく

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