FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

華道教室の母娘と親子丼 44話 華道教室の後で

店が忙しくてまた久々になってしまいました。

前日に行く事を伝えてあったので先生は自宅で昼食を用意してくれていました。

講習を終えて二階の住まいに上がると食卓には既に料理が用意されていて後は温める料理とご飯と味噌汁だけを用意すれば食べられるようになっていました。

食べる前に先生は冷蔵庫からビールを出してきて「飲みましょう」と言って栓を抜き私の前のグラスに注いでくれよおうとしたので私は先生にグラスを持たせて先生のグラスに先に注ぎその後先生が私に注いでくれて乾杯して飲みほしました。

先生「随分、お酒に強くなったんじゃないの?」

私「そうでもないですよ、お客様から頂くことがあるので多少は強くなったかもしれませんね」

先生「じゃ、もう一杯」

私「はい、頂きます」と言って飲んでいるとご飯や味噌汁などを用意してくれて一緒に食べました。

先生「今度、華道の本部の会が京都で2泊3日であるんだけど一緒に行ってくれない?」

私「いつですか?」

先生「来月の3、4、5の金、土、日だけど」

私「イイですよ、店は従業員に任せますから」

先生「本当、イイの?」

私「いつもお世話になっている先生なのでお供しますよ」

先生「嬉しい、もう一つお願いしてもイイ?」

私「何ですか?」

先生「食べ終わったら抱いて」

私「はい、そのつもりでしたよ」

先生「嬉しい、じゃお風呂にお湯を張ってくるから食べてて」

私「はい」

先生は風呂場へ向かいました。

私はこんな若造とこんなに長く関係を持ってくれる先生を愛おしく思っていました。

やはり身体の相性が合うと年齢差があっても続くものなんだなぁと思いながら食事をしていました。

私の場合は華道の講習より先生とのセックスが目的のようですから、最初の娘さんとのセックス、そして先生との長きに渡るセックスが無ければこんなに長くは華道を習っている事も無かったと思います。

食事を終えると先生は私の席の隣に座ってキスをしてきました。

私は口の中に舌を入れると先生は舌を吸って軽く噛んできました。

料理に入っていた茗荷の爽やかな香りがしました。

その後、私の上の前歯、下の前歯を舌で舐め再度舌を吸ってきました。

そして私の上半身のジャケットとシャツを脱がして首筋から胸、乳首を舌でコロコロと舐め回しスラックスとトランクスを脱がし私は靴下だけの全裸にさせられた。

私の大きくなったペニスを見て「こんなに大きくしちゃって」と言って握って手で握って口で咥えました。

亀頭、カリ、カリ下、裏筋に至るまで口紅を乱しながら舌で舐めている先生の顔を上から見ていました。

私のペニスを右手で扱きながら亀頭を口に頬張っています。

そして舌を出してペロペロ舐める姿はより一層私の興奮を高めたのです。

私は久々だったので「出ちゃいそう」と言うと、

「出して良いわよ」と言い、今までより早くペニスを扱き舐めてくれていました。

私は絶頂に達し「イキそう、イク、イク、イクぅぅぅ・・・・」と言いながら腰を突き上げて先生の口の中で果てました。

一旦口の中の白い液体を私に見せてから飲み干した。

私は「ご飯食べた直ぐ後なのに大丈夫なの?」と訊ねると、

「全然、大丈夫よ、女はね、好きな男の精液はデザートみたいなものよ」と。

そういうものなんだと納得しました。

その後先生は「お風呂に入りましょう」と言って私を風呂に連れて行きました。

脱衣所で着ていた着物を全部脱ぎ全裸になりました。

一緒に風呂場に入った先生は私の体にシャワーの湯を浴びせボディーシャンプーを手に取り首から下を掌で洗ってくれたのです。

特にペニス、玉袋、尻の穴は念入りに洗っていました。

椅子に私を座らせると髪にシャワーを当てシャンプーで洗ってくれ顔も洗ってくれた。

泡を流してくれたので私は「俺も洗って上げたい」と言うと黙って立ち上がって、

先生「顔はこれで自分で落とすから顔以外は洗って」と言いました。

私は洗う事よりもう一度のキスと乳房を揉む事を優先し抱き寄せ立ったままでキスをしました。

手は白い大きな乳房を揉みました。

先生は「乳首を舐めて」と言うので言われた通りに舐めて軽く噛むと「あっ、あん」と電流が走ったように体を捩ったのです。

その後、私はボディーシャンプーを手に取り先生の白い首筋から摩って洗いました。

乳房周辺は触りたかったので乳首は指で摘んで念入りに洗いました。

当然、ペニスは既に上を向き堅くなっていました。

先生は手でペニスを扱いていたのです。

私は先生の手を優しく払いのけ下半身に手を伸ばして洗いました。

恥丘に密集する毛も泡立てて良く洗い花園へと手を移動させると

先生は「あん、あん、感じるぅ・・」と言って腰をガクガクと震わせました。

そして太腿、膝、脛、足の甲、裏と洗い後ろを向かせて尻の穴を指で洗うと「あん」と声を上げた。

その後背中を洗ってシャワーで泡を洗い流し先生は自分で乳液を取って顔を洗顔していました。

浴槽に湯が入ったので先生に促されて一緒に入りました。

先生の尻に私のペニスが当たっていました。

私の胸に先生の背中があり私は後ろから豊満な乳房を両手で揉み乳首を指で摘むと、「あっ、あん、そこは感じるの」と。

先生は浴槽の中で私の方に向き直しペニスを握ってきて水面にペニスを出させ潜望鏡をしながらフェラをし出しました。

その後、私は先生の唇を奪ってキスをしながら乳房を揉んでいると先生に手を引かれ浴槽から出てバスタオルで拭きっこしてベッドルームに入ったのです。

つづく

いつもご協力ありがとうございます







にほんブログ村 大人の生活ブログへ




にほんブログ村 大人の生活ブログ エッチな恋愛(ノンアダルト)へ  

スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。