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官能私小説ノート

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横浜 オーナーの娘 16話 社長の奥様③

その後、奥様を仰向けにしてもう一度陰毛の生え際を舐め回し、脚の付け根の骨を強めに噛みました。

「あん、ビックリした、でも感じるわ、こんな事されたのも初めてよ」

私の枕にクッションを乗せて奥様の尻の下に置いて脚を広げさせてクリ○リス包皮を指で剥いて観察しながらクリを20分ほど舐め回しました。

なんとも言えない微かな裾腋臭の臭いが鼻をついたのですがその臭いがまた良妻賢母の奥様には似合わなくて私を更に興奮させたのです。

「あん、恥ずかしい、こんな格好」と言って、

「主人は私のここを臭いって言うの」と。

「私は大好きですけど、女性が興奮した時に発する匂いなのに何処が臭いんでしょうかね」

「こんなの初めてよ、主人は汚いって言って舐めてくらないから、あっ、気持ちイイ、イイわ・・・、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」腰を波打たせてアクメに達しました。

その後、奥様の膣にペニスを差し込んでゆっくり腰を動かしてその後、早めにピストン運動を10分ほど休まずにしたのです。

私もイキたくなって「奥さん、イッてもイイですか?」

奥様「イッてぇ!」

私は思いっ切り腰を振って「奥さん、イク、あぁ、イク、イクぅ・・・」と言って奥様の腹の上にピュッ、ピュッ、ピュッと大量のザーメンを発射しました。

暫くはそのままの体勢にして休んでその後、ペニスを膣から抜いて奥様の横に仰向けになって寝ました。

奥様「若いから大量ね」と言って私のペニスを咥えて舌で掃除してくれた後にティッシュを取って奥様の腹に付いた大量の精液を拭いてあげました。

私「こんな事になって奥様は大丈夫ですか?」

奥様「私は大丈夫だけど貴方は?」

私は「できれば娘さんと結婚しないで、奥様さえ良ければこの関係を続けたいんですが」

奥様「こんなお婆ちゃんの何処がイイの?」

私「私は昔から熟女好きなもので、若い子には全く興味が湧かないんです、だから娘さんの事言われても・・・」

奥様「主人は(社長)は娘から貴方と結婚したいって言われて、娘には甘いから二つ返事で貴方にうちの娘と言ったんだけど私は主人と娘に依田さんの気持ちを聞いてからの方が良いんじゃないのと言ったのに聞き入れなくて」

私「あの場面で私、熟女好きなんですとは言えなかったので、だからあの夜、娘さんとは何も無かったんです」

奥様「そうだったの、安心したわ」

私「奥様のような大人しくて清楚で良妻賢母のような熟女にしかチ○チンが立たないんです」

奥様「それ、本当なのぉ?」と私の目を覗き込んで笑いました。

私「で、奥様にお願いなんですが、私とこの関係を続けて頂いて、私も社長や娘さんとギクシャクするのは嫌なので、できれば奥様にも手伝ってもらって上手に諦めてもらう方向に持っていきたいんですが」と。

奥様「これから会う度に作戦会議しましょうね」と嬉々とした。

私「じゃぁ、奥様は今後も私とこの関係を持続して下さるんですね」

奥様「貴方が嫌じゃなかったら私は喜んで貴方にもっと沢山抱かれたいわ、どうせ主人とは20年もレスなんですから」

私は韓国の社長の彼女から聞いた話しではレスは10年と聞いていました。

ま、レスの期間が長ければ長い程、私にとっては良いので良かったと思いました。

「今、風呂を沸かしますから一緒に入りましょう」と。

つづく

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