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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 46話-1 優子その夜は妻と

2014年4月25日 PM10:05開始~11:00終了

前夜に優子からメールが入って妻にも同じような内容のメールを出したので言われたら初めて知ったような顔をして欲しいと書かれていました。

優子からのメールが入ったと妻から言われ、優子が経営するワインバーのランチタイム終了後に行く事になったのです。

ランチタイム終了間際の30分前に店に入ってカウンターの隅でエスプレッソを貰って飲んでいた。

実はリニューアルオープンをする前に家で自宅用として使っていたエスプレッソマシーンを貸したので味見をしたかったからでした。

エスプレッソマシーンは20数年間、様々な会社の機械を使ってきたのですがこのブルーマチック社が扱うマシーンが一番故障が少なく美味しいコーヒーが出来上がります。

他社の物は故障すると修理代が掛かって大変でした。

こちらの会社の物は既に4年使っていますが未だに故障はありません。

同じコーヒー豆焙煎会社からイタリアンローストの豆を仕入れて作っているので味の差は無く美味しく飲みました。

この焙煎会社は創業から取引をしている小さな取引先で先代の社長さんの時代からお世話になっています。

油物の昼食を食べて来た後でして久々に飲んだのでより美味しく感じたのだと思います。

ママの優子が来て隣に座り「今日は何の用なの?」と訊ねると「今度、貸切の立食パーティーが入ったんだけど、その時の料理をどうしようかと思って」と。

私「そういう事だったらメールで良かったのに」と言うと、

優子「貴方は本当に冷たい人よね」と言われ腕をつねられました。

私「どういう事?」

優子「この間に抱かれて貴方とこれからも出来ると分かったら疼いちゃって」

私は従業員たちに聞こえるんじゃないかと思ってキョロキョロ見回したのですが、周りには誰も居なかったのでほっとしました。

優子「じゃぁ、また家で」と言ったので私は「昼食は未だなんじゃないの?」と。

彼女は「後で何か摘まむから気にしないで」と言って優子の車に乗ってマンションへ。

車中で「私だけにメールすれば済むのに何で妻を通したの?」かと訊くと

優子は「それの方が弘子さんに不審に思われなくて済むんじゃないかと考えていたの、これからもそうするから」と言いました。

私は「確かに」と言い、続けて「実は今日妻に一緒に行くか?って訊いたら一人で行って来てって言われちゃったんだよ」と言うと、

優子は「良い展開になって来たじゃない」と言って嬉しそうな顔で言いました。

私「そうそう、メールありがとうな」

優子「ゴメンね、弘子さんとあんな事しちゃって、怒らないの?」

私「何を怒るの?」

優子「女同士であんな事して」

私「二人とも大人なんだから、自分たちの責任の元でやる分には何をやっても良いんじゃないの?」

優子「物分りがイイんだね」

私「若い頃にレズと俺の3Pや母娘の親子丼も経験しているからレズに対しての変な意識はないよ」

優子「じゃぁ、これからも弘子さんとしてもイイの?」

私「お互いにしたければね、それにメールでのレズだろう?」

優子「うん、弘子さんはまだ本番は踏ん切りがつかないみたいなの、貴方がこれからも私を抱いてくれるって言うなら止めるけど」

私「優子の事はこれからも変わらず抱くけど弘子ともやってもイイよ、ま、俺が言う事ではないけどね」

優子「貴方が抱いてくれるならもうしないわ」

私「好きにしなよ、それはどっちでも良いから」

優子「そう言えば、弘子さん、貴方の事をズルイ人って言っていたわよ」

私「何で?」

優子「女性に対して自分からは絶対に下ネタは言わないしHしようって求めなくて女性自らに言わせるって、弘子さんも自分から貴方の部屋に飛び込んで初夜を迎えたんでしょ?」

私「そんな話しもしているんだ、弘子を初めて抱いたのは付き合って丸1年後だったな」

優子「弘子さんと仲良くなった最初の頃にその話しはしてくれたわ、そう言えば今でも飲み屋のお姉さんやママさんからもメールが来てるんだって?」

私「うん、まぁね、最近は行ってないからね」

優子「飲み屋の子とは何人ぐらいと寝たの?」

私「寝る訳ないじゃん」

優子「嘘、絶対に寝てるよ」

私「そんな事はしてないよ、不特定多数としていたら病気が怖いもんな、素性が分かる人としかしないよ」と苦笑いをしながら。

マンションの駐車場に着いて車を降りてマンションに入ると優子は私をベッドルームに導きました。

既にこの時点で私の肉棒は天を仰いでスラックスの中では位置が悪くて痛いほどでした。

流石に不倫は日常の妻とは違い興奮の度合いが違うのかもしれません。

妻の時の殆どは妻はフェラをしてもらうまでは立たないのが普通ですから。

部屋に入るなり優子は私の唇に重ね既に息が荒くなっていて私は彼女の胸を服の上から揉みました。

彼女の左手は私のペニスをスラックスの上から掴み扱いていて彼女は既に興奮状態で息を荒げ私を立たせました。

そして私は仁王立ちして彼女は私の前にひざま付いて私のスラックスのベルトを外してスラックスとトランクスを一緒に下ろしてペニスを掴み大きな口を開けて亀頭を含みました。

私はベッドの足元に腰を下ろし優子にされるままにして上から覗いていました。

優子「貴方のコレが欲しかったの、あの日の夜も貴方を思って自分で慰めたら何度もイッちゃった」

私「俺のコレって何だよ?」

優子「オチ〇チン」

私「何処に欲しかったの?」

優子「私のお口とアソコに」

私「アソコって?」

優子「オ・マ・〇コに」と恥ずかしそうに。

私「優子ってそんなスケベな言葉を言うタイプじゃなかったよね」

優子「店では従業員もいるし、でも弘子さんとはいつもこんな話しをしているわよ」

私「弘子もそんな話しをする奴じゃなかったんだけど、どこでどう間違ったんだか」

優子は私のペニスを右手で強く握り直して扱き亀頭を口に含んで舌でソフトクリームを舐めるかのようにカリ首をなぞって舐め回し左手で玉袋を包んで玉を優しく揉んでいます。

私はその間にジャケットとシャツを脱いで靴下だけ履いた何ともだらしの無い格好になりました。

私をベッドに仰向けで寝かして優子は上目使いで見ながらペニスを上に向けて舌をベロンと出して裏筋を舐めその後とうもろこしを食べるかのように顔を横にして竿に舌を這わして舐めています。

私は優子に「亀頭を口で銜えてカリの1cm下辺りを軽く噛んで」と言いました。

優子は「こう?」と言って軽く噛んだのです。

私「イイよ・・・、上手だよ」と言うと

優子「痛くないの?」

私「うん、気持ちイイよ」

(明日のブログへつづく)

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