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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 46話-2 優子その夜は妻と

2014年4月25日 PM10:05開始~11:15終了

私は優子に「亀頭を口で銜えてカリの1cm下辺りを軽く噛んで」と言いました。

優子は「こう?」と言って軽く噛んだのです。

私「イイよ・・・、上手だよ」と言うと

優子「痛くないの?」

私「うん、気持ちイイよ」

http://sphnote.blog.fc2.com/blog-entry-235.html 昨日のブログです。

以下は昨日のブログのつづきです。


私は彼女の身体を起こしてブラウスとブラを脱がしてスカートとストッキングそしてショーツを脱がしていき、

「今日は時間が無いからね」と言ってキスをしながら乳房を揉んで乳首を弄りながら舌を絡めて吸い噛んで首筋や耳に舌を這わせながら彼女の上に身体を乗せて両手で乳房を揉みながら乳首を指で摘まんで弄り乳輪に舌を這わせて乳首を吸い甘噛みすると、

「あぁん、あぁ・・・、あっ」と甘えた声を出して身をくねらせていました。

その後、腹、茂みに舌を這わせ、両内腿を交互に舌を這わせてその後、多少小便の臭いが微かに残る膣口に溜まっていた愛液を舐めながら指で開いて中の色を確かめるとピンクの可愛い色をしていました。

優子「ダメ、汚いから」と言いつつも身体は避けずにそのままでした。

その後クリを舌でチロチロ舐めたり吸ったりしながら中指と薬指を膣の中に入れて出し入れをしながら15分ほど遊んでいると、

優子「イッてイイ?、イキそう、あぁ、そのまま舐めてて・・・、イクッ、イクイクイクイクイク、イクぅぅぅ・・・・・・」と言って脚をピンと伸ばしてアクメに達しました。

彼女が静まるのを確認してから彼女の腰の下に枕を敷いて正上位でペニスを膣に差し込むと、

優子「あぁ・・・、欲しかったの貴方の大きい7のが・・・、イイわ・・・」

私は腰を低くしてカリ首から1~2cmだけでピストン運動を始め15分ほど動かしていると、

優子「イッちゃいそう・・・、貴方、イッてイイ・・・?、」

私「うん、イッって!」

優子「イッちゃう、イッちゃう、イク、イクッ、あん、イクイクイクイクイク、イクぅぅぅ・・・・・・・」とアクメに達しました。

優子「私、主人とでは中でイッた事ないの、貴方にやってもらって初めて中でイッたのよ、だから貴方が忘れられなくなっちゃって・・・」

私「気持ちイイだろう?」

優子「うん、とても気持ちイイの」

その後、彼女の腰の下に敷いた枕を取り去り、同じく正上位で今度は肩に彼女の脚を掛けてペニスを根元から5cmほど余らせて腰を10分ほど振りました。

優子「あぁん、奥に当たるの、あぁ・・・・、もっと、もっと、奥に・・・」

私「気持ちイイの?」

優子「うん、イイ・・・、イイ・・・、あぁ、死んじゃう、死んじゃう、死ぬ・・・・・」と言いながら悶えています。

私は休まず腰を振っていると、

優子「イクッ!」と言ったきりっ、目を閉じて息をしていないようでした。

その後、無言になったので私は腰の動きを止めて彼女を見ていると、目が開いたかと思ったら、

優子「あ・・・、びっくりした、一瞬、失神したのかも・・・」

私「俺もビックリしたよ、死んじゃったのかと思ったよ」

優子「お願い、また動いて、ごめんなさい」

私「大丈夫なの?」

優子「お願い、動かして!」

私「うん、分かった、俺もイッてもイイかなぁ?」

優子「一緒にイッてぇ!」

それから10分ほど休まず動かしていると、

優子「イクッ、イクッ、あぁ、イクイクイクイクイク、イクぅぅぅ・・・・・」と言って脚をVの字にしてアクメに達しました。

私「優子、イクよ、あぁ、イクイクイク、イクぅぅぅ・・・・・」と言いながらドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッとザーメンを搾り出すかのようにして優子の膣の中に射精しました。

暫くして優子「中でイッてくれたのね、嬉しい、ありがとう」

私「俺も気持ち良かったよ、この前はイケなかったから今回は中でイカせてもらったよ」と言って優子にキスをしてティッシュを数枚取って優子の膣に被せ拭いてあげました。

優子は自分でティッシュを取って膣に蓋をして仰向けになった私のペニスを舌で掃除して新たにティッシュを取って拭いてくれました。

暫く二人で掛け布団を掛けて布団の中で仰向けになって話しをしました。

優子「今度、弘子さんから店の休みの日に貴方の家で夕飯を一緒にしようって誘われているんだけど」

私「そうなんだ、聞いてなかったよ」

優子「行ってもイイ?」

私「俺は全然構わないけど」

優子「じゃ、行くね、弘子さんから話しを聞いたらその時に知ったようにしていてね」

私「うん、分かった」

優子「私たちの事は墓場まで持っていくから心配しないでね、但しこれからも私を抱いてね」

私「うん、こちらこそ宜しく」

優子「嬉しい!」

私「ところで立食パーティの件は?」

優子「貴方に会いたいから嘘を言ったの」

私「じゃ、弘子には3日後にあるパーティーのメニューって言っておくから」

優子「うん、私もそのように弘子さんにメールしておくね」

私「じゃぁ、送ってってよ」

優子「何処へ?」

私「やきとり店で」

優子「うん、分かったわ」

優子の車で焼き鳥店まで送ってもらって別れました。

1時間ほど店長と話しをしてから自宅に帰りました。

自宅に着いて妻に「ただいま」と言うと妻は「おかえりなさい、先ほど優子さんから今、焼き鳥店に送って行ったってメールが入っていたのよ、3日後の立食パーティーのメニューの件だってね、ごめんなさいね、私が頼んじゃったばかりに、優子さんも気にしていたわ」と。

私「そうなんだ、でも俺は気にならないけど」

妻「そう言ってくれると助かるわ、ありがとう、優子さんにもそうメールしておくね」

私「うん、そうしておいて、今から書斎で仕事するから」

妻「お夕飯は何時頃?」

私「いつも通りでイイよ、今晩もするからヨロシク!」

妻「分かったわ、片付けちゃうから」

(明日のブログへつづく)


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