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官能私小説ノート

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横浜 オーナーの娘 18話 社長の奥様⑤

ベッドに寝かせた奥様は起き上がって私にキスを求め私もキスをして舌を絡め応じました。

奥様「うちの娘には貴方は勿体無いわね」と

私「嬉しいこと言ってくれますね、そうでしょ!、小娘には私の本当の良さはわかりませんから」

奥様「言うわねぇ、貴方だって小僧でしょ!」と言って笑いました。

私は乳房を両手で揉んで乳輪に舌を這わせて乳首を軽く噛みました。

奥様「あん、感じるぅ・・・」

電マと電動バイブとローターを出して

ローターのスイッチを入れて奥様の乳首に押し付けると「あん、何これ?」と。

ローターを持たせて

黙って電マにスイッチを入れてクリへ「あぁ・・・・、ダメぇ・・・・・」

電マを奥様に持たせて

私「その格好、いやらしいですよ」と言いながら眺めていると

奥様「そんなに見ないで、恥ずかしい・・・」

無言で電動バイブのスイッチを入れて膣に挿し込むと「あぁ・・・、何を入れたの?」

私「抜きましょうか?」

奥様「いじわるなんだから」

バイブの出し入れを早くすると

奥様「あ・・・感じるぅ・・・こんなの初めて・・・、またイッちゃうかも・・・」

私「イッて下さい、私は自分がイクより相手がイッてくれるのが嬉しいんですから」

奥様「イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イクぅ・・・・、イグぅぅぅ・・・・・」と言って腰を波打たせアクメに達しました。

つづく

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