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官能私小説ノート

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横浜 オーナーの娘 20話 社長の奥様と湘南にドライブ、でもその前に

先日、社長の奥様と関係した喜びを噛み締めていました。

先日のお約束の湘南のドライブ当日、奥様には私のアパートで待ち合わせする事にしたのです。

アパートは店や会社の人にも今まで付き合った女性のみはる以外には教えてなかったので誰に見られる事もないので一番安全だと思ったのです。

待っていると奥様がいつもより若い格好で現れました。

私は歳相応の服装が好きなんだけどと思ったのですがこの時には言いませんでした。

アパートの中に入って直ぐに奥様はキスを求めてきました。

私は化粧が崩れるのを恐れ軽くキスしただけでした。

そしたら「前と違う」と言って不貞腐れたので「化粧が崩れるでしょ?」と言うと「直せば良いじゃない」と言われました。

私は「だったら」と言って奥様を抱き抱えてベッドに寝かし着てきた物全てを少し乱暴な感じで脱がし私も全裸になりました。

既に奥様は興奮して「ハァ、ハァ、ハァ、」と荒い息になっていました。

私は奥様にわざと荒々しくキスをし舌を絡めた吸ったのです。

奥様も応えて荒々しく唇を吸ってきました。

奥様は私の耳から首筋、肩、二の腕、手に至るまで、また五指は一本一本チュパチュパと音を立てて吸い先日の私の愛撫を見本にしたかのように私を攻めてきました。

そしてもう片方の腕も同じように舌を這わし吸ったのです。

私は我慢していたのですが「くすぐったい・・・!」と声を上げてしまいました。

奥様は私の乳首を舌で舐め軽く噛んだのです。

私「うっ、うっ、あぁ・・・・・」と声を上げてしまい。

更に腹、脇腹に舌を這わせ臍の穴まで舐め回しました。

陰毛の生え際をチロチロと舌を這わせて脚の付け根の骨を軽く噛んだのです。

正に先日、私が奥様にした愛撫をそのままやっているかのようでした。

「あ・・・、感じるぅ・・・」と声を出してしまいました。

両太腿の内側を交互に舐め膝、脛の内側、足の甲まで舌で舐め回し、その後五指を舌を絡めながら一本一本チュパチュパ音を立てながら吸っていました。

私をうつ伏せにさせて両足の裏、踵を片方づつ舌を這わせ、両アキレス腱を軽く噛みました。

「うっ、うっ、うぅぅぅ・・・」

私は声を出すまいと我慢するのが精一杯で小さなうめき声を上げてしまいました。

脹脛、膝の裏、腿、足の付け根、尻まで念入りに舐め回したのです。

尻の谷間に顔を埋めアナルは念入りに舐め回しました。

「あぁ・・・、ダメッ、感じるぅ・・・気持ちイイよ・・・」とさすがに声を出してしまいました。

私を仰向けにしてペニスを咥え亀頭、カリ首、裏筋を美味しそうに舐め回して軽く噛んだのでした。

「あぁ・・・、それは・・・、感じるぅ・・・」と悲鳴を上げると更に甘噛みして玉袋を舐め回しました。

そして徐に私に跨り女性上位でペニスを掴んで膣に導き腰を前後に振ったのです。

奥様「欲しかったの、貴方のこの太くて堅いオチ○チンが、あれから家で想像して何回もオナニーをしたけど満たされなかったわ」

私は奥様を仰向けに寝かせ脚をM字に開かせて胸に手を置かせてクリにもう一方の手を置いて「自分でやって」と言いペニスを膣にあてがって突っ込んだのです。

「あぁ・・・・私、正上位が好きみたい、でも貴方ばかりに辛くさせて・・・」と奥様。

私「私も実は正上位が一番好きなんです」つづけて女性のこの格好を見ながらするのが好きなんです」と言いながら腰を強めに振り続けました。

奥様「奥に当たって気持ちイイの、もっともっと突いてぇ!」

奥様のクリに這わした指は小刻みに動き、乳房を揉んでいる手はいやらしく動いていました。

「あぁ・・・、イッちゃう、イッちゃう」と奥様。

「イッて下さい」と私。

「あぁ・・・、本当にイッちゃうわよ、イッちゃう、イクッ、イクッ、イグぅぅぅ・・・・、イグぅぅぅ・・・・・」と言って腰を小刻みに上下させ脚をピンと伸ばしてアクメに達しました。

「あぁ・・・欲しくて気が狂いそうだったの、欲しかったの、ずっと欲しかったの、貴方が・・・」と奥様は叫んでいました。

つづく

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