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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 47話-3 ある主婦ブログを全編読破宣言そして妻と

2014年4月26日 PM10:05開始~11:55終了

妻の体を仰向けにして大陰唇を下から上へと舌を這わします。

「あぁん、ダメぇ・・・」

クリに舌を這わせチロチロと舐め回します。

「アッ、アッ、アッ、あぅん」と言いながら腰をガクガクと揺らしました。

小陰唇を開いて尿道口を舐め膣口を舐め濡れ具合を見ると大量の愛液が滴っていたので舌を大きく伸ばして愛液の全てを掬い取ってわざと音を立てて舐めました。

http://sphnote.blog.fc2.com/blog-entry-244.html 昨日のブログです。


以下は昨日のブログからのつづきです。

妻の体を上にして69の体勢へ。

妻は私の上に乗ったと同時に私の肉棒を咥え扱きました。

(そう言えば管理人さんは婚外の彼氏さんからフェラを教わってご主人には「汚いから、いらん」と言われてした事がないけど妻がするのを管理人さんにしてもらっていると想像していました)

私は枕を首の下に置いてクリをチロチロと20分ほど舐め続けました。

妻は妻でフェラをしながら「うっ、うっ、あん、感じるわ、貴方は、どう、気持ちイイ?」

私「うん、気持ちイイよ、弘子(●●こさん・管理人さん)、お前(君)はフェラが上手だね、誰に教わったんだい?」

妻「本当、嬉しい、何言ってるの、貴方に決まってるじゃない」その後、妻は腰をピクピクさせたと同時に「あぁ・・・、イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅ・・・・・・・」と言って腰を小刻みに上下に揺らしてアクメに達しました。

妻が静まるのを待ってから妻の尻の下に厚手のバスタオルを引いて膣の中に中指と薬指を差し入れてGスポットをゆっくりと刺激しました。

(勿論、感度の良い管理人さんの膣を想像してです。)

妻「変になりそう・・・」

私は出し入れと刺激を少し早めにしました。

妻「あっ、ダメっ、漏れそう、あぁ・・・・・・・・・」と声を漏らしながら潮を吹きました。

(管理人さんも潮を吹きやすい身体のようです)

量的にはそんなでなかったのでした。

妻は興奮からか肩で息をしていて静まるのを待ってその後、妻を下にして四十八手の一つの【吊り橋】は正常位の一種ですがこれだと女性は足や腰に力を入れて踏ん張らなくてはいけなくて疲れるので私は変形を考えました。

妻の尻の下に高めの枕を置き脚を腕で抑えて妻の右手をクリの上に置き、左手を乳房の上に乗せ「自分で」と言って私は妻(管理人さん)の膣にペニスを挿入してGスポットに当たり感じる角度にしたら腰を徐々に早めて15分ほど休まず振りました。

(腰を振りながら管理人さんはお嬢さんをお二人産んだとはいえ、ご主人とは5年以上のレスで彼氏さんとは年に一回のセックスですから膣口が小さくて堅くなっていたらローションを付けても痛いかもな、痛がって入らなければもう少しクンニをして上げて濡らしてから入れてあげればイイかなぁ?なんて妄想していました、スケベですよね・笑)

妻「あぁ・・・・、イイ・・・、中が痺れて来ちゃった・・・、漏れちゃう、漏れちゃう、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イグぅぅぅ・・・・・・」と腰を波打たせ脚をVの字にして天高くピンと伸ばしててアクメに達しながら同時に潮を吹きました。

(管理人さんはオナニーしてでも潮を吹いちゃうみたいなので、感度は良いのだと思います) 

その後妻の腰を上げさせてバスタオルを抜いて足元に投げました。

暫くして妻をバックの体勢にして後ろから膣へ肉棒を挿入して15分ほど激しく腰を振りました。

妻は「あっ、あっ、あっ」と私が腰を突き上げる度に声を上げ、

更に妻は「もっと奥に、奥に・・・」と、

そして妻「あぁ・・・、イイ、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イグぅぅぅ・・・・」と腰を突き上げてアクメに達しました。

妻が静まるのを待ってまた上向きに寝かせ右足を上に伸ばし左足は真っ直ぐに伸ばさせて松葉崩しの体勢で腰を15分ほど休まず振りました。

妻「あぁ・・・、感じるぅ・・・、奥に当たるの、イイ・・・、あぁ、イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅ・・・・・・・・」と背中を弓のように反らしてアクメに達しました。

(管理人さんは日頃からとてもアクティブで新しい事に挑戦するのがお好きみたいなので四十八手の一つ【砧】に挑戦です。)

妻を仰向けにさせて膣口が上に向くように足を上げさせて、その上から私が妻に対して逆向きなってペニスを膣に挿入して腰を振ります。

この体位はペニスの角度がキツクてセックス経験が豊富な上級者の体位ですが私にとってとても気持ち良い体位なので管理人さんがこの記事を見たら彼氏さんに逢った時には是非ともやってもらって頂きたいと思います。

日頃、慣れ親しんだ体位とは違いますからお互いの体位を見ただけでも興奮を覚えますし女性器も日頃の体位とは違った感触を得られますし男性は特に亀頭部分が膣の壁に当たって擦られて気持ち良さは抜群です。

ただ、身体が硬い女性や体力の無い男性には厳しいかもしれません。

妻は半狂乱になって「イイ・・・、イク、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅ・・・・」と言ってアクメに達しました。

妻が静まるのを待ってドレッサーの前に立たせてドレッサーの鏡の開けて立ちバックの体勢で腰を10分ほど円を描くように回したり勢い良く振ったりしていると、

妻「貴方、もうダメ、これ以上されたら壊れちゃう・・・」

私「じゃぁ、止めようか?」

妻「意地悪なんだから、またイッちゃいそうよ・・・」

私「俺もイクよ」

妻「一緒にイッてぇ!」

私「うん、一緒に」

妻「イク、イク、あぁ、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅ・・・・・・」と言いながら脚をガクガクさせて座り込みそうになったのを私は抱えて、

(私はブログの管理人さんの膣の中に射精する想像をしながら)
「イクぞ!イク、イク、あ、イク、イク、イクぅぅぅ・・・・・・・」と言ってドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと一滴も残さないつもりで射精して果てました。

暫くそのままの体勢でいてその後、ドレッサーの上にあったティッシュの箱からティッシュを数枚取ってペニスを抜いて妻の膣に蓋をすると妻はそのティッシュを持って私の前でひざま付いて舌を出してペニスの回りに付いた泡だらけの白い液体を舐めて掃除してくれそのままトイレに行き処理してきました。

私は一回ティッシュでペニスを拭いて下着とパジャマを着て布団に寝ました。

妻はトイレから帰ってきて下着とパジャマを着て私の横に潜り込んで来て「今日の量も多かったわよ、最近の貴方のセックスは物凄く濃厚なんだけどどうかしたの?」と言ったので、

私は「お前が魅力的だからだよ」と言うと

妻は「そんな事ないでしょ」と言いながらも満足気に言い直ぐに寝息を立てて寝てしまいました。

この記事をアップする日には管理人さんのブログを全編読破していると思います。

でもね、ここまで読んでくるとスケベで邪まな気持ちが萎えてきました。

既に不倫の彼氏さん、ご主人が居て、そして北関東の男性や熟年の紳士のメル友さんが既に存在して相当数のメール交換をしているとブログに書いてありました。

ま、そういう事でスケベな気持ちはさて置いて、これからもこちらのブログの一コアなファンでいたいと思っています。

その内に皆様にもこちらの主婦ブログをご紹介できると良いですね。


(END)

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