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官能私小説ノート

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横浜 オーナーの娘 21話 社長の奥様と湘南にドライブ②

奥様は自分の膣をティッシュで拭き私のペニスは舌を使って舐め回して掃除してくれました。

奥様「今日はドライブはイイからここで貴方にもっと抱かれたいんだけど」

私「ダメですよ、海が見たいって言ってたじゃないですか?、行きましょう」と。

奥様「じゃぁ、着替えてお化粧直すから待ってて下さる?」

私「それと今日は許しますが次回からは若い格好はしないでいつも通りのママの服装で来て下さいね」

奥様「これは似合わない?」

私「ママの身体の線は若い頃と同じようで崩れていないので似合ってはいるけど、私が燃えないんですよ、熟女好きなので」と。

奥様「分かったわ、貴方の言う通りするわ」

着替えが終わって友人の父親が借りている駐車場に一緒に行き車に乗り込みました。

キーは前日に友人の父親から借りていました。

奥様「こんな高級な車、貴方の?」

私「彼女と初めてのデートだって言ったら友人の親父さんが貸してくれたんです。じゃぁ、行きましょうか?」

走り出して直ぐに奥様が「貴方に何もして上げてないから私のヘソクリで車を買って上げましょうか?」と、

私は「車を使う時は人から借りますからそんな心配して頂かなくて良いですから」と。

奥様「大丈夫よ、心配しないで、その位のお金は持っているんだから」

私「ママのお気持ちだけで十分です。今の私には車は贅沢ですから。車があっても駐車場代やガソリン代、車検のお金を払ったら物凄い維持費が掛かります。それだったらたまにしか使わない物はその時にお金を払ってでも借りた方が安上がりですし、ママは将来社長と離婚する事になったらその時はそのヘソクリが物を言う時が来るかもしれないので大事に貯めておいて下さいね」

奥様「貴方は欲がないのね・・・」

私「いいえ、私だって欲はありますよ、早くお金貯めて独立創業をしようと思って今、貯金していますから、ただママは私の彼女なので彼女から金品を貰ったら結果的にヒモに成り下がるのが嫌なだけなんですよ」

奥様「シッカリしているわね、だから主人が娘にって言ったのが分かる気がしたわ」

私「ママは年上だけど私はママを彼女として大事にしたいから金品の貰う関係には成りたくないんです」

奥様「嬉しいわ、そんなに思ってもらえて、娘の件は私が何とかするから任せておいて」

私「ママにお願いするのはそれだけで良いですよ、だからずっと私の彼女で居てくださいね」

奥様「嘘でもその言葉は嬉しいわ」

そうこうしている内に由比が浜近辺に着きました。

車から降りて砂浜でママの肩を優しく抱いてゆっくり歩いた。

奥様「私が娘だったら絶対に貴方を離さないと思うけど、娘はまだ貴方の事を良く知らないのかも知れないわね、知ったらダメよね」と言って笑いました。

私「生意気なんですけど娘さんは今まで付き合った方々がお金持ちのボンボンで同じ世界の人たちだから男の本質が良く見えないんでしょうね」

奥様「主人の関連会社の息子さんばかりだから」

私「以前、娘さんから聞いた時にそんな事を言っていました」

奥様「そう言えば娘が言っていたけど初デートの時に依田さんに滅茶苦茶怒られたって」

私「世の中の常識を教えただけですよ」

奥様「私の教育が悪かったのね」

私「ま、ママだけではなく社長も甘やかして育てたからいけないんだと思いますけどね」

奥様「言ったわね」と言って笑った。

砂浜に人がいたのに奥様を抱き寄せてキスをしました。

奥様も開放感からか人目を気にせずに私の肩に腕を回して背伸びしてキスに応じました。

若い男女のように長い間、キスをして、

「ランチでも行きますか?」と言うと

「何処へ?」

私「以前の勤めていた会社の姉妹店が葉山に出来たので行ってみますか?」

奥様「私が行っても大丈夫なの?」

私「渋谷店時代の私の先輩が今、料理長をやっているので、」

奥様「じゃぁ、連れて行って、楽しみだわ・・・」と嬉しそうに言いました。

葉山店に着いて車を駐車場に停めて店内に入ると出迎えてくれたのが、何とあの律子http://sphnote.blog.fc2.com/blog-entry-108.htmlでした。

「いらっしゃいませ、依田様」と何とも意味有り気に。

私「ありがとうございます」と至って何も無かったかのようにポーカーフェイスで。

律子「ではご案内致します」

海が見える席に案内されたので律子に料理長を呼んでくれるように頼んだ。

料理長が出てきて「お、依田、久しぶりだな、元気だったか?」

私「はい、お蔭様で、先輩、こちらは今の会社でお世話になっているオーナー夫人の高橋洋子さんです」と、

先輩「始めまして料理長の山本です、依田とは渋谷店で仕事していて遊びも一緒だったので」と。

先輩「ワインでも飲むか?」

私「いいえ、残念ですけど車なんで」

先輩「じゃぁ、好きなの選んで、料理は俺に任せてくれよ、高橋様はお嫌いな食材はございますか?」とママに。

奥様「いいえ、何でも」

先輩「それではお待ちください」と一礼して厨房に戻っていきました。

律子がドリンクメニューを持ってきたのでママに見せた。

奥様「私はお水で良いです」と、

私「じゃぁ、私も」と言った。

前菜が運ばれてきた。山海の5点盛りでした。

自家製パン・自家製コンソメスープ・葉山産鱸のポアレ・葉山産の季節の取り合わせサラダ 自家製ドレッシング・骨付きラムの香草焼き・デザート・コーヒーの順で出てきました。

どれも美味しく頂きました。

出された料理全てをママはお腹いっぱいと言って半分ほど残したので私が全て頂きました。

奥様は「相変わらず大食漢ね」と言って笑った。

会計に行くと律子が出てきて「今日は当店の料理長が」と言ったので、厨房に行って「先輩、美味しかったです、ご馳走様でした、今日は甘えさせて頂きます。今度うちの店にもいらして下さい」と言うと、

先輩「わかった、今度寄らせてもらうよ、その時はどっかでまた飲もうな!」と。

キャッシャーの前にお土産があったので3000円分を買いました。

律子にも「ご馳走様でした、美味しかったです」と言って奥様の腰に手を添えて外へ出た。

奥様「良いのかなぁ、ご馳走になっちゃって」

私「料理人の世界はどこでもああですよ、最初だけですけどね」

奥様「そうなんだ」

私「海も見たしお腹もいっぱいになったのでホテルにでも行ってゆっくりしますか?」と言うと、

奥様「嬉しい」と言って抱き付いてきました。

車に乗ってラブホテルに直行しました。

部屋に入って直ぐに奥様にキスをして服の上から乳房を揉みそのままスカートを捲り上げてストッキングそしてショーツを脱がし膣口を触ると既に洪水状態だったのでベッドに手を付かせて後ろからペニスを差し込んで15分ほど腰を振ると

奥様「あぁ・・・、イイ、イイ、あぁ、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅ・・・・・」とアクメに達しました。

その後も2時間の休憩時間いっぱいまでセックスをしたのです。

その後、奥様を送って私も帰り友人宅に行きお土産とお借り賃を渡して車を駐車場に返して葉山店で買った土産を持って友人宅にキーを返しがてら行きました。

つづく

いつもご協力ありがとうございます







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