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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 52話 寝込みを襲った妻

2014年5月6日 PM10:15開始~10:45終了

書斎で仕事を終え、メール交換もし終えてリビングに行くと妻はお笑いのテレビを見て笑っていました。

私も一緒にテレビを見ているとウトウトし出したので血圧を測って寝室に行きました。

いつもの妻ですと12時頃までテレビを見ているのですが昨夜に限ってはさっさとテレビを消して寝室の私の布団の中に潜り込んできたのでした。

「えぇ・・・、今日もするのぁ?」と思いながらも妻には背中を向けて寝た振りをしていました。

案の定妻は既に臨戦態勢に入っていて私の方の掛け布団の中に入ってきて私にキスをお求めてきたのでした。

私は求められたら絶対に断らない主義なので応じました。

妻「寝てなかったの?」

私「今、お前が起こしたんだろ?」

妻「だってしたかったんだもの」

私「じゃぁ、今日はササッとしちゃおうよ」

妻「何よ、その言い方は?」

私「だって俺は本当に眠いんだよ」

妻「じゃぁ、分かったから私がしてあげるね」と言って下に潜って私のパジャマのズボンとトランクスを下ろしてフェラをしだしたのでした。

ペニスを右手で握って扱きながら亀頭を口に含んで舌でカリをなぞって裏筋も舐め回しました。

とうもろこしを食べる時のように顔を横にして竿を上から下に口の中に含んで舐めながら移動させていました。

その後、左手で珠袋を優しく揉みながら玉を口の中に含んで舌で優しく転がしたのです。

既に私のペニスは天を仰いで堅さが頂点に達していました。

早く寝たかったので妻を仰向けに寝かせてその横に寝そべって右手の中指と薬指で膣口に当てると物凄い量の愛液が滴っていたのでその液を指で掬い取ってクリに擦り付けて指の腹で転がしながら乳首を口で吸い、軽く噛み舌で転がしました。

いつもはクンニしてイカすのですが、メル友さんとのメール交換と仕事で疲れていたので端折りました。

でも考えてみたらクンニの方が楽ですし妻も早くアクメに達していた事に気が付いたのですが、時既に遅しでした。

15分ほどクリを弄っていると妻は切ない声で「イッちゃってイイ?」と私に訊いてきたので、

「イイよ、イッて!」と言った瞬間に、「イク、イク、あぁ、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅ・・・・・・」と言って脚をピンと伸ばしてアクメに達したのです。

妻が静まったのを確認して妻の尻の下に厚手のバスタオルを敷いてその後、妻を仰向けにしたまま脚をM字に開かせて私の腕で固めて下から上への角度でペニスを差し込んでGスポットに当たるようにしながら最初は亀頭から数cmの部分だけどを出し入れを10分ほど腰を振ると、

妻「あぁ・・・・、漏れそう・・・・、ダメ・・・・、あぁ・・・・」と喘いで私の下腹部に潮の飛沫が当たりました。

私はその後も構わず腰を振っていると妻は「イッちゃいそう、イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅ・・・・」と言ってアクメに達し脚を天高くV字に上げて果てたのです。

私も流石にイキたくなって「俺もイクから」と言うと

妻「イッてぇ!」と言ったと同時に妻の中でドクッ、ドクッ、ドクッと大量に放出したのでした。

妻が静まるのを確認して私はティッシュを取って妻から下りて妻の膣に蓋をすると妻は自分でそのティッシュを持って起き上がって私のペニスを舌で掃除しそのままトイレに駆け込みました。

私はその間に潮で濡れたバスタオルを洗濯機の中に放ってきました。

帰ってきた妻とキスをしておやすみしました。

(END)

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