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官能私小説ノート

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横浜 オーナーの娘 23話 韓国旅行 社長の奥様とそのご友人と

ラウンジでくつろいでいるとファースト・ビジネスクラスの案内が。

毎度の事ですがエコノミークラスの長蛇の列を横目に先に搭乗口に入っていきました。

奥様「こんなに並んでいるのに並ばないで先に入って行けるなんて申し訳ないようね」と言った。嬉しかったようだった。

完全にそれぞれが分離された黒いシートが並んだファーストクラスに案内され座りました。

奥様たちは子供のようにアチコチ触っては驚嘆していました。

私は以前に経験していたので落ち着いていたら奥様が「貴方は乗った事があるの?」と

私は「はい、ファーストは中々無いですが、ビジネスはいつもですから」と言うと

社長の奥様「全く生意気なんだから!」と言ったので

私「社長もいつもですよ」と言うと

奥様「そうだったわね」と不機嫌な顔になったと思ったらその後直ぐ笑顔になりました。

空港に着くと奥様方の第一声が「にんにく臭~い」でした。

確かに私も昔、初めて個人旅行で行った時にそう思っていました。

カジノの担当者が待っていてくれてリムジンまで向かいました。

奥様方を後ろの一番良い席に座らせて私はその前に座りました。

ホテルに着くとフロントの脇の小部屋に通されて持参した金額を提示し部屋のキーを貰いました。

奥様方をベルボーイと一緒に案内し「夕食の前に迎えに来ます、そして万が一社長に会ってしまったら岡田様(奥様の旧友)のご主人がこのカジノのメンバーだと言って連れて来てもらったと言ってください、そして私たちとはここでたまたま会ったと」と言うと、

奥様「大丈夫よ、何とでも言って誤魔化して貴方には絶対に迷惑は掛けないから」と。

私「ありがとうございます、なのでカジノ以外は通訳の彼女と一緒にいますね」と言うと、

奥様「カジノはダメなの?」

私「はい、韓国人はカジノの前で弾かれてダメみたいなのでその時は帰します」

奥様「そうなんだ」と。

フロント前に下りると既にヨンファが待っていてくれた。

カジノの担当者を呼び出して社長は何処の部屋かを聞き出して、今日私と奥様方が来ている事は絶対に内緒だと伝えた。

担当者は「わかっています」と言った。

ヨンファの運転で彼女の家に行きました。

部屋に入ると彼女は私に抱き付いてきて「本当に約束を守ってくれたのね」と。

私は「今回の旅行は社長の奥様と友人の接待だからヨンファとはそんなにゆっくりできないよ」と言っておいたのですが、

ヨンファは「それでも嬉しい」と言い「この次は誰も連れてこないで一人で来て泊まって」と言いました。

私「うん、分かったから今回は宜しくね」と言って今回の旅の計画を話しました。

その後、二人でシャワーを浴びました。

シャワーを浴びた後に彼女は私のペニスを握って愛おしそうに口に咥え扱き玉袋を優しく握り転がしました。

私も彼女を立たせてのクリに舌を這わせて10分ほど舐め回してその後に中指と薬指を膣口を触るとシャワー後だというのに愛液でヌルヌルしていたので二本の指を膣に挿し込んでGスポットを刺激し続けました。

彼女は脚をガクガクさせて「気持ちイイ、ダメなの・・・出ちゃう、出ちゃう、出る・・・・、あぁ・・・・」と言って潮を噴きました。

その後、床と彼女にシャワーを掛けて洗い流して脱衣所で体を拭いて彼女のベッドに抱っこして寝かせました。

彼女は私の胸の上に体を乗せてキスをしてきました。

私も舌を絡めて応じました。

「貴方が欲しかったの、待ってたのよ、来てくれて嬉しい」

私も「俺もずっとずっと会いたかったよ」と。

つづく

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