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官能私小説ノート

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横浜 オーナーの娘 26話 ヨンファ宅

家に入ると彼女は私に抱き付いてキスを求めてきました。

さっき、交わったのにもう抱き付いてくるんだからと思ったのですがその仕草が愛おしかったです。

とりあえず2枚の封筒を用意して5万円づつ入れました。

その一つをヨンファに「明日の通訳と案内代」と言って渡すと「いらない」と言われました。

彼女「前にも言ったでしょ、お金は要らないって」と。

私は「泊めてもらってヨンファを抱く時はお金は払わないけど、明日の接待は仕事だから受け取ってその代わりにちゃんとやってね」と。

彼女「うん、分かった、じゃぁ有り難く頂くね」

もう一つは私のジャケットの内ポケットに入れました。

シャワーを浴びてまた彼女を抱きました。

「俺も好きだよな」と自分で感心しながら。

コンドームを付けて彼女をバックの体勢にして前戯無しでペニスを膣に突っ込みました。

彼女の膣は溢れるほどの愛液が滴っていたので彼女は苦痛を感じることなく入ったと思います。

ズンズンと奥まで突きました。

「あ゛ぁ゛・・・・気持ちイイ・・・・、もっと、もっと奥を突いてぇ・・・・」

私はもっと奥まで突けるように15分ほど腰を振り続けました。

「あぁ・・・、死んじゃう、死んじゃう、死んじゃう・・・・・」と言って彼女はアクメに達し脚を伸ばして果てました。

私はペニスを抜いてスキンの上に愛液を塗りたくって彼女のアナルに挿し込んで10分ほど腰を振りました。

彼女「あ゛ぁ゛・・・・、これして欲しかったのぉ・・・気持ちイイ・・・・」

膣よりも締まっていて気持ち良く5分ほどのピストン運動で

私「ヨンファ、イクよ、あぁ、あぁ、イクぅ・・・・」と言って果てました。

つづく

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