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官能私小説ノート

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横浜 オーナーの母娘 33話 一時帰京で奥様と会う

山梨から帰ってきた3日後に会う約束をしていた。

定食屋のオバサンとお花の先生との2連戦の後なので最低でも中1日は開けないと身体が持たないと思ったからだった。

待ち合わせ場所は品川パシフィックホテルのロビーだった。

奥様が事前に予約を入れてくれていた。

明日の午後にはヨンファのいる韓国に行くので出来れば少しでも空港に近い方が有難かったからだった。

私の荷物を見て奥様は「そんなに持って何処に行くの?」と。

私「明日、旅行で香港に行くんですよ」と嘘を付いた。

ヨンファに頼まれていたお土産が入っていたからだった。

当時の韓国はまだ電気製品が少なかったので頼まれていた物を入れていた。

奥様は「仕事を辞めたんだからゆっくりすると良いわよ」と何の疑いも無かった。

既に奥様はチェックインを済ましていたのでそのまま部屋に上がった。

部屋に入ると奥様は私に抱き付きキスを迫った。

私も直ぐに応じて舌を絡めた。

定食屋のオバサンもお花の先生もそうだが50歳近い歳の女性は物凄く性欲が強いように思った。

でも40歳近い山梨の真由美も20歳代の韓国のヨンファも性欲は人一倍だから一概に歳の所為ではないのかもしれないが私が付き合った女性の殆どが性欲が強いという事かもしれないとこの時改めてそう感じた。

私のスラックスとトランクスを奥様は一気に下ろしてフェラをし出した。

奥様は「抱かれてなかったからずっと貴方が欲しかったの」と言って武者振り付いてきた。

右手でペニスを扱いて左手で優しく玉袋を揉み、亀頭を口に頬張って舌を使った。

昔より大分上手になってきた。

奥様は既に息を荒くして興奮していた。

「貴方の洗っていないペニスのこの匂いを嗅ぐと興奮するの」と。

私も洗っていない花園の匂いを嗅ぐと興奮するのと同じかもしれないと思った。

奥様はこんなスケベな事を言う女性ではなかったのだが、いつの間にか淫乱さを増したのかもしれない。

「私、飲むから口の中でイッてぇ・・・」と奥様。

私は「ママのマ○コの中でイキたいんだけど」と言うと、

奥様は「じゃぁ」と言って洋服を着たままベッドに横たわった。

私はロングスカートを腰まで捲り上げてストッキングとガードルとパンティーを片足だけ残して脱がしてクンニした。

奥様「あぁ・・・・、洗ってないから汚いわ・・・」と言って顔を押し退けようとしたが私は脚をガッチリ抑えて舐め続け、「俺もこの匂いを嗅ぐと興奮する」と言った。

「あん、ダメッてば・・・・、でも感じちゃう、あぁ・・・、気持ちイイ・・・・」と言いながら私の上に乗って69の体勢になって花園を私の口に押し付けてきた。

奥様の背が小さいので普通に69をやっていると首が痛くなるので私は枕を重ねて自分の頭の下に置いて膣を舐め易くした。

15分ほどやっていると奥様は「イキそう・・・、イッちゃうかも・・・、あ、あ、あぁ・・、イクッ、ぅんグぅ・・・、イグぅ・・・・・・・・・」とアクメに達しイッたと同時に「お願い、貴方のを入れてぇ!」と大きな声で叫んだ。

私「何処に?」と聞くと

奥様「私のマ○コに」と言った。

私は奥様をバックの体勢にして後ろから尻を掴んでペニスを挿し込み腰を思いっ切り突き上げて振った。

奥様「あぁ・・・・・」と叫んで「イイ、イイ、あ、あ、あぁ、イイ、気持ちイイ、奥に、もっと奥に・・・・」と叫びながら私のリズムに合わせて腰を振って「またイッちゃう、イッちゃう、イクッ、あぁ、イク、ぅんグぅ・・・・、イグぅぅぅ・・・・」と言って脚を伸ばそうとしたのをガッチリ抑えて私は更に腰を早く振って「ママ、イクよ、あぁ、イクぅ・・・・」と言って大量の精液を射精して果てた。

暫く奥様の背中に倒れ込んで乗っていてペニスを抜くと愛液と精液が混ざった大量の白い液体が奥様の脚を伝ってシーツの上に落ちていった。

私はティッシュを取って奥様の膣と脚そしてシーツを拭いた。

奥様は私のペニスを銜えて舌で掃除してくれた。

つづく

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