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官能私小説ノート

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横浜 オーナーの母娘 34話 バスルーム

私は奥様に「シャワーを浴びましょう」と言って抱っこしてバスルームに連れて行った。

奥様は今付き合っている女性の中では一番小さいので抱っこしても軽かった。

ただ幾ら小さくても出ている所はちゃんと出ているので揉み甲斐はあったし膣の中は一人子供を生んだ身体であってもシッカリと締まった。

先ほど下半身だけ脱いだので私の格好を見て奥様は爆笑した。

奥様はロングスカートを下げれば普通の格好だが私の格好たるや靴下は履いているが下半身は裸でだらしなく縮んだペニスが剥き出しで上半身にはシャツとジャケットを羽織っているのだから滑稽だった。

脱衣場で洋服を脱いで湯船に湯を張り、洗い場で奥様の身体を洗ってあげた。

奥様も私の身体を洗ってシャワーで泡を洗い流すとまたフェラをしだした。

私は「そんなにフェラがしたいのか?」と偉そうな口調で尋ねると、

奥様は「欲しかったのずっと」と愛おしそうな顔で言ったので、

私は「じゃぁ」と言って奥様の頭を手で押さえてイラ○チオをして奥様の喉の奥にペニスを突き刺した。

奥様は「オエッ!」と吐き気をもよおしていたが気にせず手で頭を押さえて腰を振ったがイカなかった。

そりゃそうだと思った、中1日開いていたと言っても定食屋のオバサンとお花の先生の2連戦の後だから幾ら若いからと言ってもそうは出ない。

湯船に湯がいっぱいになったので奥様と二人で入った。

湯が温かったので足し湯をして中で話した。

店も後任のシェフが頑張ってくれて上手くやっているみたいだった。

娘は未だ私を諦めていないみたいだったが奥様がそれなりに言い包めてくれているみたいだった。

私は辞めてしまえばこっちの勝ちだと思っていたのでその件については既に終わった事と思っていた。

奥様の息子になってセックス三昧できるのは嬉しいけど、あの釣った魚には餌をやらないスケベ禿オヤジ(オーナー)の義理の息子になるのは嫌だし、お嬢さん気質が直らない生意気な娘と結婚するのは最悪だと思っていた。

湯船の中で奥様の膣にペニスを入れて奥様に腰を振ってもらった。

ペニスが入った瞬間に奥様は「あぁ・・・・、イイ、イイわ・・・・、こんな気持ちイイ、オチ○チンを娘になんかやらない」と訳の分からないことを呟いて腰を動かしていた。

いまいち動きが悪かったので浴槽の縁に手を置かせて後ろからペニスを挿し込んで腰を突き上げ振った。

「あ・・・、こっちの方が感じるぅ・・・」と大きな声で叫んだので、

「隣の部屋の人に聞こえるよ」と言うと「あっ、そうよね」と言って小さな声になり笑った。

更に腰を10分ほど振っていると「またイッちゃうかも・・・」と言ったので

私は「イッて下さい」と言いながら更に腰を強く振ると、

奥様「もっと奥に、もっと強く、イイ、イッちゃう、あぁ、あ、イッちゃう、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・」と言って脚をガクガクと震わせてアクメに達し果てた。

風呂の湿度と熱気で程好い汗を掻いて気持ち良かった。

暫くそのままにしてその後、もう一度湯船に浸ってから洗い場に出て浴槽の縁に座らせた。

つづく

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