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官能私小説ノート

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横浜 オーナーの母娘 35話 バスルーム②

奥様は浴槽の縁に座らされると私が何をするのか既に分かっていて脚を広げた。

私はクリを舌で舐めながら右手の中指と薬指を膣の中に入れて出し入れしGスポットを刺激した。

「あぁ・・・・、これ感じるのよ・・・・、おかしくなっちゃうの」と言いながらされるままになっていた。

3分ほど続けていると「出ちゃう、出ちゃう」と言い出したのでクリを舐めていた舌は避難させてもらった。

「恥ずかしい」と言いながらジャバジャバと潮を噴いた。

指は避難できずにビショビショになった。

華道の先生の時のようには興奮してなかったので飲めなかった。

華道の先生のは飲んでもイイかなという気になるのは何でなのかは分からなかった。

洗い場の床と奥様の下半身をシャワーで洗い流してもう一度二人で浴槽に身体を沈めた。

それにしても社長は何故この淫乱な古女房をほったらかしにしているのかが疑問だった。

あの韓国の若い姉ちゃんより遥かに良いように思った。

ま、この時は若い女性より熟女の方が好きだからかもしれないからか。

それとも私自身も歳を取ると若い女性の方が良くなるのか、この時には知る由もなかった。

浴槽の中で乳房を揉み乳首を引っ張ったり噛んだりした。

その度に「あぁ・・・ん、あん」と甘い声を出す奥様だった。

私は「出ましょうか?」と言って奥様と脱衣所でお互いの身体を拭き合って、全裸のままベッドに奥様を抱いて連れて行った。

添い寝をして右手の指でクリを弄った。

既に膣には愛液が溢れていたので奥様の脚をM字に開いて直ぐにペニスを挿し込んで腰を振った。

奥様は「気持ちイイ・・・、あぁ・・、あ、あ、あん」と私の腰のリズムに合わせて腰を振る気配を見せた。

私は韓国のヨンファともしなくてはいけないので射精は我慢しながら休み休み15分ほど腰を振った。

奥様は「またイッちゃう、イッちゃう、ぅんグぅ・・・・、イグぅ・・・」と叫んでアクメに達しイッた。

この奥様は定食屋のオバサンや華道の先生と同じ年代だったが後者の二人のように身体が開発されていなかった分、私の射精を気に掛ける余裕は持ち合わせていなかったのである意味で助かっていた。

ペニスを抜いてコンドームを着けて愛液と持っていったローションをペニスに塗りたくって奥様をバックの体勢にしてアナルにぶち込んだ。

「ギャッ!」と声を上げたのは一瞬でその後は「あぁ・・・、あぁ、あ、あ、あぁ」と腰を振る度に声を上げた。

「痛いの?」と尋ねると「最初だけ」と答えた。

暫く腰を動かして「ママ、イクよ、あぁ、イク、イクぅ・・・」と口だけでイッた振りをしてペニスを抜きコンドームを縛ってゴミ箱に捨てた。

奥様は立っているペニスを舌で舐め回して掃除してくれた。

奥様に腕枕をして寝て「食事に行きませんか?」と言うと

「そうよね、お腹減ったわね」と言った。

着替えて奥様は化粧を直してレストランで食事をしワインを飲んだ。

部屋に帰ってきて服を脱いでお互いに全裸でベッドに入って眠った。

朝起きて奥様は未だ寝ていたので起こさずに脚をM字に広げさせてペニスに唾を付けて濡れていない膣に差し込むと奥様はびっくりして目覚めた。

寝ぼけていて何をされているのが分からないようだったが我に返ったみたいで私の背中に腕を回して腰に足を絡めて私の腰のリズムに合わせて腰を振り出した。

クリが私の何かに当たっているのか、「クリが気持ちイイ」と言った。

「あぁ・・・・、イッちゃいそう、朝からイッちゃいそう、あぁ・・・・」と叫んで私の背中に爪を立てた。

私は「お願いだから掻き毟らないで」と願った。

勘の良いヨンファにバレるのが怖いからだった。

何とか傷にならないで済んだみたいだったが奥様は「イグぅ・・・・・・」と静かに言ってアクメに達した。

二人で全裸で歯磨きと洗顔をして服に着替え奥様は化粧をして朝食を取りにラウンジへ向かった。

チェックアウトして私は空港に向かった。

つづく



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