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官能私小説ノート

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バイト先の40歳代の女社長 4話 オルガスムス

ベッドに寝かされると社長はまた私のペニスと玉袋を触って口に咥え舐め回した。

私もされているだけなのは嫌だったし触りたかったので社長の下半身を私の方に向けて花園に手をやると、「待って」と言って体を起こした。

ベッドの中で脚を伸ばして座って社長は大きく脚を広げて私の顔を花園の前に来させた。

そしてクリ○リス包皮を指で開いて「ここがクリ○リスって言って女性がオナニーする時に摩って感じる所、だから後で舐めて摩ってね」

続けて大陰唇を指差し「この盛り上がっている部分が大陰唇って言う箇所よ」

小陰唇を開いて「この襞を小陰唇って呼ぶの」

「この小陰唇を開くとここに小さな穴があるのが見える?ここからおしっこが出るの、女性はおしっこした後に紙を使うのはこの小陰唇が邪魔して色々な所に飛び散り濡れちゃうから拭くのよ」

「この穴に指を入れてみて」と言われ、恐る恐る人差し指の第一関節を入れた。

「この穴が膣って言うの、ここにおち○ちんを入れるのよ」

「起きてこの穴に中指と薬指を入れてみて」と言いながら社長はベッドに仰向けになり脚をくの字に曲げて、

「つるつるした所の奥に突起があるのその辺がGスポットという所で女性が男性からされる指の愛撫で一番感じる場所なのよ」

「どう、分かった?」

私は「良く分かりません」と言うと

社長「じゃぁ、中指と薬指をここに入れて上に曲げて持ち上げるようにして出し入れしてみて」

言われた様にやってみると

社長「汁で溢れているでしょ?この汁が愛液とかラブジュースって言うの」

社長「個人差があるんだけど女性が興奮するとこの液が増えるの」

私「社長、液が沢山出ていますよ」

社長は「だって興奮しているもの、お願い、もっと強く、もっと早くしてぇ・・」と言ったので

言われた通りにやっていると「あっ、あっ、そこよ、そこっ」

暫くやっていると

「あぁ・・・感じる、出ちゃう、出ちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と言っておしっこをジャバジャバ噴出したのでした。

暫くすると「ここがGスポットでおしっこが出る事を潮が吹いたって言うのよ」と。

社長はベッドから立ち上がり、バスタオルを二枚重ねにしてベッドに浸みた小便の跡の上に敷いた。

私「ベッドの下が濡れちゃったと思うんですが大丈夫ですか?」

社長「大丈夫よ、下にはマットを敷いてあるから」

私「準備がイイんですね、安心しました」

社長「じゃぁ、69の体勢知ってる?」

私「知りません」

社長「じゃぁ、私が貴方の上に乗るわね」と言って下半身に顔を埋め、社長の下半身が私の顔の上に来た。

「これをシックスティナインって言うのよ、いわゆる6と9が逆さでしょこの体勢、分かるわよね」

私「はい」

社長「じゃぁ、さっき教えたクリ○リスの場所分かるでしょ?そこを舌の先で舐めてみて」

言われる様にした。

社長「そう、そう、感じるわ、そしたら口で吸ってみて、そう、そう、気持ちイイ、舌の先でレロレロしてみて、あ・・・感じる、気持ちイイ、これを繰り返すと女性はイクのよ、繰り返してみて」

言われた通りレロレロし続けた。

社長も私のペニスを頬張って顔を上下していた。

社長「イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と言いながら腰を上げたり下げたりして脚を伸ばし切って果てた。

声を上げて果てた社長の姿は正に大人の女だったが可愛いく見えた。

続けて「イク事をアクメとかオルガスムスとかセックスの興奮の絶頂のことを言うのよ」と教えてくれた。

社長「じゃぁ、私がコンドームを付けてあげるね」と言って、

コンドームを袋から取り出し口に含み器用に唇と歯を使ってペニスに被せてくれた。

つづく

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