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官能私小説ノート

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韓国 ヨンファ 19話 交わり

料理長がカジノから部屋に戻った頃に電話して明日の朝は何時が良いか尋ねると8時と言われた。

私は「8時前後にお迎えに行きます」と言って電話を切った。

その夜はヨンファを1時間ほど愛した。

ヨンファと濃厚なキスを交わして彼女の着ていた物を一枚一枚焦らすようにゆっくりと脱がしていき自分も全裸になった。

彼女の大きな乳房を揉んで乳輪を舐め回して乳首を吸い噛んだ。

「あぁ・・、あん」と身体をよじった。

彼女の腕を上げさせてキチンと処理してあった脇の下に舌を這わせ舐めた。

「あぁ・・ん、くすぐったい・・・」と言って身体をくねらせた。

腹から茂みの際に舌を這わせると

「うっ、あっ、あん」と悶えた。

太腿の内側に舌を這わせて舐めまわした。

「あぁ、くすぐったくて我慢できない」と言ったのでクリに舌を移動させ5分ほどチロチロした。

「あっ、あん、あ、あ、あっ、あん、あ、あ、あっ、イッちゃう、イッてもいいの?」と彼女、

私は「イッて」と言うと「イッちゃう、イク、○×△!■□△?●○▼△!・・・」と言ってアクメに達しイッた。

静まるのを待ってから私の身体の上に彼女を69の体勢にして乗せてお互いを愛撫した。

彼女は私をいかそうとしてペニスを握って高速で扱きながら亀頭を銜えた。

私は自分の後頭部の舌に枕を置いて彼女のクリを舐め続けた。

彼女は「お願い、入れて」と懇願してきたので私は彼女の上に乗って正上位で腰を思いっ切り振った。

5分ほど振っていると「イッちゃう、イッちゃう、イク、あぁ、イクッ、■□△?●○▼△!・・・・」と言って脚をピンと伸ばして腰を上下に震わせてアクメに達した。

私も腰を高速ピストンさせて「ヨンファ、イクよ、イクっ、あぁ、イクぅ・・・・・」と言ってヨンファの腹の上に射精した。

その後、ヨンファの腹の精液をティッシュで拭いて私のペニスはヨンファが舌で掃除してくれてシャワーを浴びて眠った。

朝になってまず韓国在住で日本での幼馴染の友人に電話をして10時頃にホテルの前に車を着けてもらえるように頼んだ。

8時前になったので総料理長の部屋にヨンファと二人で行った。

つづく

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