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官能私小説ノート

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韓国 ヨンファ 21話 部屋で酒盛り、夕食そして3P

やる事がなかったので3人で部屋で酒盛りを始めた。

数時間飲んで夕食の時間になったので総料理長の部屋に電話したら出なかったのでカジノに行った。

総料理長は「何とかチャラになったよ」と言って私が貸したお金を返してくれた。

総料理長は「まだやるから夕食はカジノで取るから」と言ったので私は呆れて「わかりました」と言って部屋に帰った。

部屋に戻って「出掛けないでホテルの中の料理屋で食事しよう」と言った。

二人に「何が食べたい?」と尋ねると「中華」と答えたので3人で行った。

好きな物を頼ませて私も頼んだ。

美味しく食べて部屋に戻って私はシャワーを浴びた。

ヨンファと彼女もシャワーを浴びたいと言うので「二人で一緒に浴びたら」と言った。

二人は「そうする」と言って私の目の前で全裸になった。

私はヨンファの身体は見慣れていたが彼女の身体は初めて見たので興奮した。

ヨンファよりバストも尻も大きかった。

私は3Pを期待してダブルベッドの中央に寝ていた。

いつの間にか熟睡してしまったようで目が覚めると私を中心にして彼女らは両脇に全裸で寝ていて彼女が私のペニスを触っていた。

私が目が覚めたのを見たヨンファが「彼女はもうあの人の部屋には行きたくないって言って依田さんに面倒見てもらいたいって言ったので一緒に泊まる事にしたの」

私「俺は光栄だけどヨンファは嫌じゃないの?」

ヨンファ「私が紹介して彼女に嫌な思いをさせちゃったから依田さん、今日だけ彼女を面倒見て上げて」と。

私「ヤキモチ妬きのヨンファとしては珍しいね」

ヨンファ「だから今晩だけ、約束よ」と。

私「分かった」と言って彼女を抱き寄せてキスをした。

彼女自身も私に抱かれる事を想像して既に興奮していた。

キスをすると息が荒くなっていた。

彼女の首筋から肩に掛けて舌を這わせた。

「あぁ・・・、あん」と彼女は悶えた。

この姿を見ていたヨンファは隣で静かに脚をM字に開いて自分のクリを弄っていて乳房を揉んでオナニーをしていた。

彼女の二の腕から手の甲、掌まで舌を這わせて五指の間、五指を丁寧に舐めわざと厭らしい音を立てて吸った。

彼女は「こんなの初めて」と下手な日本語で言った。

反対側の腕も同様に愛撫した。

彼女は身体をくねらせて悶えた。

腹からパイパンの大陰唇に舌を這わせると、

「あぅ、あぁ、あん」

両太腿の内側を舌で舐め回して膝、脛、足の甲、五指の間に舌を滑り込ませ更には五指をわざと音を立てて吸った。

彼女は「あぁ・・・・・、あぁ、あっ、あん、あぁ、あっ、あん、」と言いながら身体をくねらせ悶えた。

ヨンファは「イッちゃう、イクッ、イッちゃう、イク、○×△!■□△?●○▼△!・・・・」と言ってアクメに達したので私が仰向けになってヨンファを騎上位にさせてペニスを挿入して腰を振らせた。

そして彼女を私の顔の上に跨がせてクリを舐め回した。

暫くその体勢でやっているとヨンファが先に「イクッ、イキそう、イクッ、イッちゃう、イク、○×△!■□△?●○▼△!・・・・」と言ってアクメに達しイッた。

ヨンファを下ろして彼女を仰向けにして彼女の右手をクリに左手を乳房に置いて「自分で」と言って彼女の膣にペニスを挿し込んで思いっ切り腰を振った。

5分ほど振っていると彼女は「イッちゃう、イッちゃう、イク、○×△!■□△?●○▼△!・・・・」と言って脚をピンと伸ばしてアクメに達しイッた。

私も彼女の膣でイキたかったのでそのまま腰を振って「イキそう、イクッ、あぁ、あ、イクッ、イクぅ・・・」と言って彼女の腹の上に射精した。

その射精したザーメンをヨンファが舌で綺麗に舐めて掃除した。

ヨンファが愛おしくなって抱き寄せて舌を絡めた。

つづく

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