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官能私小説ノート

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韓国 ヨンファ 22話 3P②そして帰国

彼女はヨンファが腹に付いた精液を舐め終わったと同時に私のペニスを舐めて舌で掃除してくれた。

そして「気持ち良かった」と一言。

そんな行為の間に部屋に戻ってきた総料理長から内線電話が。

「帰ってきたので彼女を帰して」と。

私は即座に「彼女は家に帰っちゃいました」と嘘を付いた。

ヨンファも彼女も総料理長の電話だと分かって笑っていた。

総料理長は「彼女に幾ら渡せば良かったのかなぁ?」と聞いてきたので、 

私は「○万じゃないですか?」と彼女に対して失礼極まりなかったので2万円吹っ掛けて彼女に渡してあげたかったのでそう言うと

総料理長は「悪いけど依田が立て替えてヨンファさんに渡しといてくれないかな?」と。

私は「わかりました」と言って明日の朝、8時にお迎えに行きます」と言って電話を切った。

ヨンファに渡しておいた金を彼女に渡すように言った。

彼女はヨンファから貰って私にお礼を言った。

二人をベッドの縁に手を付かせてバックから交互に入れた。

二人共に片方の手でクリを自分で擦っていた。

どっちが先にイクのかと観察していたらヨンファの方が先に「イキそう」と言ったのでヨンファの
尻を持って腰を振った。

ヨンファ「イクッ、イク、あぁ、あ、イッちゃう、イク、○×△!■□△?●○▼△!・・・」と言って脚をガクガクさせてアクメに達してイッた。

その後、彼女も「イキそう」と言ったので彼女の尻を掴んで膣に挿入して腰を思いっ切り振った。

彼女も「イクッ、あ、イッちゃう、イク、○×△!■□△?●○▼△!・・・」と言って脚を震わせてアクメに達してイッた。

もう少し彼女の身体を満喫したかったので、彼女だけをベッドに寝かせて正上位で腰を思いっ切り振った。

彼女は膣を思いっ切り締めててくれた。

気持ち良くなって彼女の腹の上に射精した。

ヨンファがベッドに上がってきて彼女の腹の上に付いたザーメンを全て舐め飲み干した。

彼女は私のペニスを舌で掃除してくれた。

その後、3人でシャワーを浴びて川の字になって朝まで眠った。

朝、7時に目が覚めると彼女たちは洋服を着て化粧をし終えていたので、ヨンファに「また連絡する」と言った。

ヨンファは「必ずよ」と言い、更に「彼女とは昨日だけだからね」と言った。

朝、7時半になったのでヨンファと彼女を帰した。

総料理長と二人だけの朝食を取りました。

今回の旅行で総料理長の本性が見えたみたいでイメージしていた人とだいぶ掛け離れていた事が少々ショックだった。

でも人間は皆、誰だって多かれ少なかれそういう所があるのだから付かず離れずの関係を保とうと思った。

朝食の時に総料理長は5万円を返してくれて「昨夜は君やヨンファさんそして彼女に悪いことをしたみたいだね」と謝罪されたので良しとしたけど私も含めて人間は知らない内に相手に失礼をしてしまうとこの時に思った。

朝食を食べて午前中の便で帰るのでリムジンに乗って空港まで行った。

空港で最終的に総料理長は100万円負けたみたいで次の機会にリベンジすると言っていた。

ギャンブルは続ければ続けるほど勝てないので気を付けてもらいたいと思った。

今度は総料理長の仲間たちと一緒に来ると言ってまたあの彼女を紹介して欲しいと頼まれたが有耶無耶にして返事をしなかった。

空港から電車に乗って自宅アパートに帰った。

つづく

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