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官能私小説ノート

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韓国 ヨンファ 33話 葉山店の山本料理長と-5

一緒に風呂に入った。

脱衣所で身体を拭いて彼女に手を取られて寝室に向かった。

寝室にはセミダブルのベッドがあってその横には鏡付きの化粧台があった。

ベッドに横たわると彼女は私に覆い被さってキスをしてきたので私も応じて舌を差し入れた。

彼女は私の舌を吸って軽く噛んだ。

私も彼女の綺麗に並んだ上の歯と下の歯の裏を舌を這わせて舌を絡めて吸い噛んだ。

彼女の肩を軽く噛むと「あぁ・・、あん」と声を出し悶えた。

腕を万歳させて両方の脇の下を執拗に舐めて愛撫すると「くすぐったい・・・」と言ってのけぞった。

肩から二の腕に掛けて舌を這わせ執拗に舐め回した。

彼女は身体をよじって感じていた。

更に手の甲、掌、五指の間に舌を這わせ舐め上げた。

「あぁ・・・、あん、あん、」

そして五指を一本一本舐め回して最後にはわざとチュパチュパと音を立てて吸った。

もう片方の腕も同じように時間を掛けて舐め吸った。

「あぁ・・ん」と言いながらハァ、ハァ、ハァと興奮して肩で大きく呼吸していた。

大きな乳房を両手で揉みながら乳輪に沿って舌で舐めた。

「あぁ・・・、あん」

乳房の膨らみを舌で舐め回して乳首だけは触らず焦らした。

「お願い、乳首も舐めて」と言って腰を振っていたが知らん振りをして腹に舌を這わせた。

「お願いだから乳首をね、ね!」と。

私はまた知らん振りをして腹に舌を這わし両乳房を揉んだ。

「お願いよ・・・、意地悪しないで乳首を吸って」と。

私は指で乳首を弄ってから乳首を舌で転がして舐めてその後チュパチュパとわざと音を立てて吸った。

「あぁ・・・・、感じるぅ、乳首が・・・」と大きな声で叫んで悶えた。

アパートの住人に聞こえはしないかと心配になった。

脇の下から脇腹まで舌を這わせて舐め回した。

「あぁ・・ん、くすぐったい・・・」と。

茂みの中を舌先で舐め回すと「あぁ・・・ん」と言って腰を上下に震わせた。

大陰唇の膨らみを舌で舐め回して両太腿の内側を片方づつ交互に念入りに舐めて膝、脛、甲まで舐め回す。

「あぁ・・・」

私は構わず足の五指とその間に舌を這わせて舐めた。

「あん、あん」

更に五指を一本一本丁寧に舐めてチュパチュパと音を立てて吸った。

「あぁ・・・、感じるぅ・・・、変な気持ちになっちゃう・・・」と言って腰をくねらせて悶えた。

脚を一本づつ上げさせて脹脛、膝裏、太腿、脚の付け根まで舐め回した。

「あぁ・・・」

両脚が終わったら脚を伸ばさせて尻を上げさせ私の腕でガッチリ押さえて尻の割れ目に舌を這わせてアヌスの穴を執拗に舌先に力を入れてチロチロと舐め回したり舌の全体を使って舐めた。

「あぁ・・・、気持ちイイ、お尻の穴気持ちイイ・・・・」と。

脚を楽にさせてM字に開かせてクリを舐めた。

「あぁ・・・・、ここ、イイ・・・・」と15分ほど舐めている間「あっ、あっ、あぁ、あん、あぁ、あっ、あぁ、あ、あぁあっ、あっ、あぁ」と言っていたかと思ったら「イッ、イッ、イッちゃう、イッちゃう、○×△■▽!?○×▽■!!!・・・・」と言ってアクメに達しイッた。

「お願い、入れて」と彼女。

私は膣口に舌を這わせ大洪水を確認して彼女の脚を肩に担いでペニスを挿し込み奥まで一気に突いた。

「あぁ・・・」と叫んで私の腰に脚を絡めてきた。

私は高速で5分ほど腰を振ると「またイッちゃいそう、あぁ、あ、イッちゃう、イク、イク、あぁ、○×△■▽!?○×▽■!!!・・・・」と言って腰を上下に震わせてアクメに達しイッた。

彼女が静まるのを待って彼女の右手をクリの上に左手を大きな乳房の上に置いて「自分で」と言って私は高速で5分ほど腰を振ると「またイッちゃいそう、あぁ、あ、イク、イク、あぁ、○×△■▽!?○×▽■!!!・・・・」と言って腰を上下に震わせてアクメに達しイッた。

つづく

いつもご協力ありがとうございます







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