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官能私小説ノート

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バイト先の40歳代の女社長 5話 電マとディルド

社長「じゃぁ、正上位からやろうか」と言って自分は仰向けになり、私の手を引いて上に乗せ起き上がってペニスを手で握って膣に導いた。

「さぁ!腰を思いっ切り振ってみて」と。

社長「あん、イイ、若いって良いわね、感じるわ、上手よ、もっと奥に、もっと、もっとマ○コの奥に、突き挿してぇ・・・」と興奮してスケベな言葉が次々に。

怪獣かと思うような太く低い声になって私の体に爪を立てて「うんがぁ!あ・・・イクッ、イクッ、イグぅぁぁぁ・・・・」と昇天。

バイトでは厳しい社長がベッドの中では私の股間に自分の陰部を押し付けて吠えている。

何だか征服した感じで優越感に浸った。

まだ私はイッてなかったので更に腰を振った。

私が腰を突き上げる度に社長は「あぁ、あん、気持ちイイ・・・」と甲高い甘ったれた声を出していた。

腰を更に早く振ると「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イグぅ・・・」と体をのけぞり私の腰に足を絡ませ締め付け膣をキュッキュッと締め付けた。

私はこの社長を抱いてみて熟女フェチだと分かった。

少ししたら電動マッサージ機とディルトを出して私に渡した。

体を起こしたままで、寝ている社長に電動マッサージ機で乳房や乳首、クリを刺激しディルとを膣に入れてピストン運動をしてほしいと言われたので素直に従った。

暫くやっていると「気持ちイイ、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクぅ・・・」と言って果てた。

これはこれでスケベな気持ちになって興奮するし何よりも疲れなくて良かった。

社長は「たまに自分でオナニーする時はこれを使ってするの」と言ったので、

私「俺もこれらが欲しい」と言ったら「何に使うの?」と怒られた。

その後、私のペニスにコンドームを付けて社長は四本足の犬のような格好をして後ろに来てペニスを膣に入れて腰を振ってと。

言われたように腰を思いっ切り振ってペニスを奥まで出し入れした。

社長は自分の右手の指でクリを刺激していた。

暫くすると「イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と言って果て腰をシーツの上に下ろして足を伸ばした。

私は未だイっていなかったがそのまま社長の尻と背中の上に体を乗せた。

社長は「イって良いのよ!」と言ったが、

いかないでそのままの体勢でいた。

社長はムクッと起き上がり「今度は女性上位で」と言って私を仰向けにして上に跨りペニスを膣に入れて腰を振った。

女性は何度でもイク事ができるんだと初めて知り感心した。

社長の膣はキュッキュッとペニスを締め付けてくれて気持ち良かった。

私も「社長、イキそうです」と言うと「イって」と言われ、

「イクッ、あっ、イクッ、イクぅ・・・」と言ってペニスを膣の奥に突き立て果てた。

その後も社長はニヤニヤしながら腰を振り続けたので変な気持ちになって力づくで社長からペニスを引き抜いて横たわった。

つづく
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