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官能私小説ノート

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韓国 ヨンファ 35話 葉山店の山本料理長と-7

目が覚めると既に夕方になっていた。

彼女は「起きたの」と声を掛けてきた。

夕飯の準備を終えた後からずっと私の横で添い寝していたそうだった。

「ゴメン、寝ちゃったみたい」と。

「全然、気にしないで、お店忙しいから寝てないんでしょ」と優しい言葉を掛けてくれる。

どこぞやのオーナー婦人や水産会社のご令嬢とは大きな違いだ。

こういう瞬間にその女性の懐の深さを感じて更に愛おしさが増し彼女の世界にのめり込んでしまう。

彼女を抱き寄せてキスをし舌を絡ませる。

着ている洋服を一枚一枚ボタンを外していきブラを上に捲くる。

スカートを捲くってストッキングは伝線しないように優しく脱がした。

乳房を両手で揉んで乳首を舌で転がす。

「あん、あん」と言って身体をよじって悶えた。

大きな白い乳房が艶かしくて好きだった。

前の旦那にあまり抱かれてなく子供も生んでいなかったから乳房は上を向いて良い形をしていいた。

彼女の横に身体を置いてパンティの布の上からクリを5分ほど弄った。

「あぁ・・・、あん、あぁ・・・、あ、あ、あん」と声を漏らす。

「お願い、中からやって」と切ない声で懇願する。

私はパンティを剥ぎ取って舌でクリを弄った。

5分もしない内に「イッてイイ?」と彼女。

私「イッて」と言った瞬間に「イクッ、イクッ、あ、あ、イク、あぁ、?○×▽■○×△■▽!?○×▽■!!!・・・・」と言って腰を上下に震わせてアクメに達しイッた。

「お願い、入れて・・・・」と切ない声で懇願する。

私は彼女の脚を一本上に突き上げて松葉崩しの体勢でペニスを突き刺して腰を振った。

10分ほど休まず腰を振っていると彼女は「またイッちゃう・・・・」と大きな雄叫びを上げた。

その直ぐ後に「イクッ、イクッ、あ、あ、イク、あぁ、○×△■▽!?○×▽■?○×▽■!!!・・・・」と言ってアクメに達しイッた。

私は彼女が静まるのを待って彼女を四つんばいにバックの体勢にして後ろからペニスを突っ込み彼女の括れた腰を持ってピストン運動を繰り返した。

15分ほど休まず腰を振ると「またイッちゃう、恥ずかしい・・・・」と言ったので

私は「恥ずかしいことなんか無いからイッて」と言って強く腰を振った。

「ダメッ、ダメ、イッちゃう、あ、イク、あぁ、○×△■▽!?○×▽■?○×▽■!!!・・・・」と言ってアクメに達しイッた。

つづく

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