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官能私小説ノート

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韓国 ヨンファ 36話 葉山店の山本料理長と-8

彼女は「私、3回もイッかせてもらったのに貴方はイッてないけど」と。

私「俺はヨンファのイク声が聞きたいから気にしなくてイイんだよ」

私の性癖なのかもしれないが自分が射精して気持ち良くなるより相手のイク時のあの切ないアクメの声を聞くのが好きだった。

着衣セックスだったから余計に興奮したのかもしれなかった。

もしかすると彼女もかと思って聞いてみると「誰かに犯されているような気持ちになった」と言った。

男女のセックスは長年やればやるほどマンネリ化は否めない。

たまにパターンを変えると新鮮な気持ちになるものだと思った。

彼女は洋服の乱れを直して台所に行って手を洗って夕食の準備に取り掛かった。

夕食は初めて食すプデチゲだ。

兵隊さんが作った鍋だそうだ。

また台所で準備している彼女の後ろから抱きしめた。

彼女は嫌がる気配もなく淡々と準備をしていた。

本当にイイ女だと思っていた。

またやりたくなったので彼女のスカートを捲くり上げるとストッキングとパンティは履いてなかったのでそのままペニスを挿し込んだ。

既に膣の中は愛液で潤っていた。

「履いてなかったんだね」と言うと「いつでも入れてもらえるように履かなかったの」と言った。

彼女の腰を掴んで腰を思いっ切り動かすと彼女は料理をしていた手で自分のクリを手で弄った。

「気持ちイイ・・・・、こんな台所でされると、犯されているみたいで興奮しちゃう・・・・」と。

5分ほど元気良く休まず腰を振っていると「イッちゃう、イッちゃう」と言って脚をガクガクと震わせて座り込もうとしたので私は腕を彼女の腹に回して立たせたまま腰を振った。

彼女は「あぁ・・・・・、あぁ、あぁ、イクッ、イク、あぁ、あ、イッちゃう、イク、イク、あぁ、○×△■▽!?○×▽■!!!・・・・」と言って腰を上下に小刻みに震わせてアクメに達しイッた。

「お願いだから貴方もイッてぇ!」と言われたので

彼女を台の上に寝かせて脚をM字に開かせて腰を振った。

台の高さが私の脚の長さと合っていて中腰にならなくても良かったので思いっ切り腰が触れた。

彼女は切ない声で「ダメッ、ダメ、またイッちゃいそう、あ、イッちゃう、イク、イク、あぁ、○×△■▽!?○■!!!・・・・」と言って脚をピンと横に上げてアクメに達しイッた。

私も「ヨンファ、イクよ、イク、イク、あぁ、あ、イクぅぅぅ・・・・・」と言って台所の流しの中に大量の精液を射精した。

彼女は「ごめんなさい、こんな所に射精させて」と言って台から降りて私のペニスを舌で掃除してくれて竿を絞って最後まで飲んでくれた。

彼女「前の夫にはイカさせてもらった事は一回もなかったの、だって入れたら直ぐにイッちゃって寝ちゃうんだもの」

私「前の旦那の話しは今後一切言わないように」と釘を刺した。

彼女「ごめんなさい、だって比べる対象がないんだもん」

私「誰とも比べる必要はないじゃない」

彼女「わかった、今が気持ち良ければイイのよね」と。

その後、また彼女は夕食の準備に取り掛かり私はまたベッドに転寝をした。

夕食が出来上がって「起きてぇ!」と揺り起こされた。

食卓に行ってビールで乾杯して私は直ぐに食べ出すと他の女性たちにも言われた言葉をヨンファも言った。

「子供みたい」と。

私の得意技で何処でも眠れて起きたら直ぐに食べられる事。

つづく

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