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官能私小説ノート

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韓国 ヨンファ 39話 思いがけない訪韓-2

社長がノックして彼女と入ってきた。

私は「どうしたんですか?」と言うと、

社長「電話じゃ悪いと思ったので」と言ってヨンファと私に向かって「部屋まで代えてもらってゴメンね、だから夕飯は私がご馳走したいと思って」と言った。

私「気にしないで下さい、私はこれから彼女のアパートに行きますから」と言った。

社長「私の気が済まないから夕食だけは出させてよ」

私「そこまで仰るならご馳走になります」と。

社長「じゃぁ、6時にフロント前で」

私「車はどうします?」

社長「タクシーがあるじゃない」

私「カジノで送迎してもらいますか?」

社長「そこまでしてもらったら私の立場がないから」

私「じゃぁ、ヨンファの車で」

社長「甘えてもイイのかなぁ?」

ヨンファ「全然大丈夫ですよ、気になさらないで下さい」と。

社長「じゃあ、6時ね」と言って彼女と帰って行った。

また暫くすると内線があって社長「そう言えば店を決めてなかったけど」

私「社長と彼女の好き嫌いを教えてください」

社長「彼女は肉がダメ」

私「じゃぁ、海鮮関係だったら大丈夫ですか?」

社長「それで探してくれるかなぁ?」

私「ヨンファに頼みますから大丈夫ですよ」

社長「何から何まで悪いね、彼女に宜しく伝えて」と

私「はい」

ヨンファに頼んで海鮮料理で地元の人が集まる安くて美味しいお店に予約するよう頼んだ。

夕方の5時半までヨンファのアパートで過ごした。

私が来るのが分かっていたからかもしれないが綺麗に整理整頓されていて私との写真が何枚も貼り付けられていた。

店を閉めた話しをしたら彼女は「勿体無かったね」と言ったがそれ以上は言わなかった。

彼女も「今、日本語学校に通っていて真剣に日本語を勉強しているの」と言った。

彼女にキスをしてギュッと抱き締めた。

彼女も私の首に腕を回してきてキスに応じた。

長い長いキスをした。

彼女の上着を捲り上げてブラ越しから乳房を揉んだ。

「あぁ・・ん」

ブラを外してたわわに実った乳房を直に揉んで乳首を指先で弄った。

「あん・・・・あん」

乳輪の回りを舌でなぞり乳首を吸って軽く噛んだ。

「あん、あん、あん」

スカートのジッパーを外して脱がしストッキングとガードルそしてパンティを脱がして全裸にさせた。

彼女を床に寝かせて私も全裸になって69に体勢になってお互いの陰部を舐め合った。

つづく

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