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官能私小説ノート

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韓国 ヨンファ 40話 思いがけない訪韓-3

彼女の横に寝て膣口に指を入れると既に大洪水の愛液が流れていたので指で掬い取ってクリを擦った。

「あぁ・・・・」と言いながら腰を上下して悶えた。

10分ほど続けていると「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、あ、あん、イクッ、○×▽■!?▲■○×!・・・・」とアクメに達しイッた。

彼女「お願い、入れて」と言ったので私は彼女の片方の脚を抱えて上に上げて松葉崩しの体勢でペニスを入れて15分ほど腰を動かした。

「あぁ、奥に、奥に入る、イイ、イッちゃう、イクッ、あ、あん、イクッ、○×▽■!?▲■○×!・・・・」とアクメに達しイッた。

彼女が静まるのを待って私は「シャワー浴びよう」と言った。

彼女は先にバスルームに行って私のバスタオルと歯ブラシを出してくれた。

一緒に歯を磨いて一緒に身体を洗ってシャワーを浴びて身体を拭いて二人でベッドに寝た。

彼女にキスをして69の体勢になってお互いの陰部を舐め合った。

彼女をベッドの脇の壁に手を付かせて後ろから膣にペニスを挿し込んで15分ほど腰を振っていると彼女は「イッちゃう、イクッ、あ、あ、イク、○×▽■!?▲■○×!・・・・」とアクメに達しイッた。

彼女をベッドの上に仰向けに寝かせて脚を私の肩に担いでペニスを膣に入れて腰を10分ほど休まず振ると「イッちゃう、イクッ、あ、あん、イクッ、○×▽■?▲■○×!・・・・」とアクメに達しイッた。

彼女の興奮が静まったのを確認して私もイキたくなったので彼女を起こして座らせて彼女の口にペニスを突っ込んで頭を抑えてイラ○チオをして腰を振った。

私「ヨンファ、イクよ、イク、あぁ、イクッ、イクぅぅぅ・・・・」と言って彼女の口の中に大量のザーメンを射精した。

彼女は4回に分けてゴクン、ゴクン、ゴクン、ゴクンと飲み込んでくれ、ペニスを舌で綺麗に掃除してくれた。

またシャワーを二人で浴びてホテルのフロントに行って社長たちを待った。

つづく

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