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官能私小説ノート

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バイト先の40歳代の女社長 6話 哀愁

社長が私の手を取り風呂場へ。

シャワーで体を流してくれた。

私も社長の体をシャワーで流した。

バスタオルで拭いて用意してくれたタオル地のガウンを着てリビングのソファに座った。

「今日は泊まって明日ここから店に行けば」と。

私は「はい、そうさせて頂きます」と。

「これから毎週土曜日は泊まって」と。

私は「はい、喜んで」と言った。

熟女にセックスを個人教授してもらえるなんて最高だと思った。

社長は夜食のスープスパゲティーを作ってくれて二人で食べた。

その夜、「長島君とは同級生だったのよね」

私「はい、同じクラスです。

社長「長島君も真面目にバイトやってくれていて助かっているの」

私「そうですよね、トレンチを持って颯爽と接客している姿が格好良いですものね」

社長「貴方は料理人の素質があると思うから高校卒業したら料理人になったら?」

私「考えておきます」

社長「ところで先日、時給を100円上げるって言ったけど毎週土曜日に泊まってくれるなら一気に1,000円まで上げても良くてよ」

私「えっ、イイんですか?」

社長「イイわ。だってこうやって気持ち良くしてくれるんだもの、その代わり、長島君や店の従業員には絶対に内緒よ」と。

平日は毎日4,500円になって1ヶ月で108,000円で
日・祝日で1日12,000円×5日として60,000円として168,000円、少なくとも150,000円にはなる。

と皮算用。

高校3年の12月に中退してその後、明けて2月まで住まわせてもらってこの体の関係が続き、

この頃には社長の体は私無しではいられない程になり乱れ土曜日の夜は寝かせてくれない程だった。

私の体を貪り「イクッ、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」何度もアクメに達し白目をむいた恍惚感に浸っていた。

朝方になると決まって「浮気したらこれを噛み切るから」と言って私のペニスを強めに噛んで涙する時があった。

みはると同棲し出した事は話さなかったし土曜日の2日前はみはるともセックスはせず、社長は絶対に3回以上はやらされるので社長とのセックスに備えた。

つづく

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