FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

山梨 合宿所の女将 真由美 2話 初夜

ピアノを弾いてくれた時点でそして彼が泊まって来ると電話があった時からそして脱衣所に歯ブラシをわざとらしく置きに来た時からこうなると分かっていた。

女将にキスをした。

既に荒々しい息遣いになっていた女将は私の肩に手を回して私の舌に吸い付いた。

私は右手で上着の上からその乳房を揉んだ。

女将は「ハァ、ハァ、ハァ」と肩で息をして興奮していた。

私はとにかく最初にペニスを入れて既成事実を作ってからその後、女将の身体を堪能しようと思い、乳房を揉んだ直ぐ後にショーツだけ脱がしてクリを弄り膣の濡れ具合を見た。

予想通りグチョグチョに濡れていた。

私は一気に女将に覆い被さり大きくなったペニスを打ち込んだ。

女将「あぁ・・・・・」

私は夢中で腰を振った。

女将「あぁ・・・・・、気持ちイイ・・・」

私「俺も」

女将「もっと強く、もっと激しく、突いてぇ・・・・・」

私「気持ちイイ?」

女将「気持ちイイ・・・の、欲しかったの・・・、何年も」と言いながら自分でも腰を上げて私の腰使いに応じていた。

もの凄い量の愛液だったので一度、ペニスを膣から抜いてティッシュでペニスと膣口を拭いて再度打ち込んだ。

愛液が多いが絞まりも今まで経験したことがないほどに良かった。

女将「あぁ・・・・・、より感じるようになった・・・、欲しかったの今日、貴方と初めて会った時から」

私「俺も今日、初めて会った時から抱きたいと思ってた」

女将「抱いてどう?気持ちイイ?」

私「気持ちイイよ」

女将「中でイッて、今日は大丈夫な日だから」

私「中でイイの?」

女将「真由美の中でお願い、だからイッて」

私「真由美、イクよ、イク、あぁ、イクッ、イクぅ・・・・」と大声で言って果てた。

少ししてペニスを抜くと愛液と精液が混ざって物凄い量の白い液体が膣口から出てきたのでティッシュで抑えて拭いた。

私のペニスは真由美が綺麗に舌で掃除してくれた。

つづく

いつもご協力ありがとうございます







にほんブログ村 大人の生活ブログへ




にほんブログ村 大人の生活ブログ エッチな恋愛(ノンアダルト)へ 
スポンサーサイト
[PR]

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。