FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

山梨 合宿所の女将 真由美 3話 バスルーム

汗も掻いたので「シャワーを浴びよう」と言って彼女をお姫様抱っこしてバスルームへ。

彼女は「抱っこされたの貴方が初めて」と言った。

女性はお姫様抱っこには憧れているけどされた事は意外に少ないと思っていた。

彼女は確かにグラマーで身長も高かったので彼女を持ち上げられる体力のある男性は少ないと思った。

ご主人は蚤の夫婦で彼女より身体が小さいと言った。

洗い場で彼女の身体を全身洗ってあげた。

彼女も私の身体を洗って特にペニスと玉袋そしてアナルは執拗に洗って洗い終わるとシャワーで流してフェラをし出した。

「シェフのオチ○チンは太くて大きいのね、私さっき見た時に息を飲んじゃったもの」

私「知ってますよ、わざと見たんでしょ?」

女将「分かったぁ?」

私「誰でも分かるでしょ、あんなわざとらしいんですから」

私は彼女の口からペニスを抜いて、彼女にキスをして耳、たぶ、耳の後ろに舌を這わせ、首筋、肩、
腕を上げさせて脇の下、腕、二の腕まで舐めその後もう一方の腕を同じように舐め回して愛撫した。

「あぁ・・・・、くすぐったい・・・・けど、気持ちイイ・・・・」

大きな乳房を両手で鷲掴みして揉み大きな乳輪に舌を這わせ乳首を軽く噛んで吸った。

女将「あん、感じてマ○コが、マ○コが、濡れちゃう・・・」とスケベな言葉を連発した。

その後、脇腹、腹、脚全体を足の甲まで舐めた。

「あぁ・・・、くすぐったい・・・」

おもむろにクリに舌を這わせ舐め回した。

微かに裾腋臭の匂いがした。

私の好きな匂いで感動した。

「あぁ・・・、感じるぅ、ここが一番好きなの、もっと舐めて・・・」と言って私の頭を持って押し付けてきた。

クリを舐め続けながら中指と薬指を膣に差し込みGスポットを刺激し続けた。

「あぁ・・・ダメぇ、そこは・・・」

気にせずに出し入れを続けていると脚が震えてしゃがみ込んで潮を大量に吹いた。

私は彼女の手を浴槽の縁に置かせて後ろから膣にペニスを突き立てて腰を振った。

真由美「あぁ・・・・・、気持ちイイ・・・・・・、欲しかったの・・・・・、この太くて大きいオチンチンが・・・・・」

真由美「あぁ、あぁ、あぁ、あぁ、あぁ、あ、あぁ、あ、あぁ、あん、イッちゃいそう・・・・・、イクッ、イクッ、イグぅ・・・・」と言ってアクメに達し腰から崩れた。

私は腰を抱き起こして更に腰を振って

「奥さん、あぁ、あぁ、あぁ、あ、イクよ、イクッ、あぁ、イクぅ・・・・・」と中出しした。

ペニスを引き抜くと真由美は舌で掃除してくれた。

私は真由美の膣から指で愛液と精液の混ざった白い液体を掻き出してシャワーで洗い流した。

脱衣場で身体を拭いて抱っこしたら真由美は「寝室はあの襖の向こう」と言って私を促した。

寝室に行くとダブルベッドが置いてあった。

つづく

いつもご協力ありがとうございます







にほんブログ村 大人の生活ブログへ




にほんブログ村 大人の生活ブログ エッチな恋愛(ノンアダルト)へ 


スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[PR]

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。