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官能私小説ノート

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山梨 合宿所の女将 真由美 4話 寝室

真由美をベッドに寝かせると直ぐに私のペニスを銜えてフェラをし出した。

フェラの技術は今まで出会った女性の中で№1の巧さだった。

フェラをしながら真由美自身が興奮の絶頂に向かっているのが分かった。

息が段々と荒くなって肩で息しているのが分かった。

本当に相当の長さで欲求不満だった事が窺えた。

真由美「あ・・・、我慢できない、私乗るわ」と言って私の上に跨って腰を前後に動かした。

スーと襖が閉まる音が聞こえた。

私は真由美に「何か音が聞こえたんだけど」と言うと私の上から降りて見に行った。

真由美は帰って来ると「何でもないみたいだけど」と言って、また私の上に跨いで乗って腰を前後させた。

「あぁ・・・・、感じるぅ、気持ちイイ・・・」

私は彼女を下ろして仰向けに寝かせ彼女の左手を乳房の上に置き、右手をクリの上に置いて「自分で」と言い上から眺めた。

彼女は「何してるの?」と聞いてきたので「ずっと一人でこうやってオナニーしていたんでしょ?」と言うと、

「そう、8年くらいかなぁ・・・ずっと、一人で慰めていたの、だから男のマラが欲しかった」と。

そして5分ほどすると「真由美、イッちゃうよ、イッちゃう、入れて、真由美の臭いオ○コに・・・」

私もイキたかったのでペニスを膣の中に入れて腰を振り続けた。

真由美「あぁ、あぁ、あぁ、あぁ、あぁ、あ、あぁ、あ、あぁ、あん、気持ちイイ・・・、イクッ、イグぅ・・・・・」と言って腰を振って脚を伸ばしてアクメに達しイッた。

私も「あぁ、あぁ、あぁ、あぁ、あぁ、あ、イクッ、あ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って果てた。

つづく

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