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官能私小説ノート

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山梨 合宿所の女将 真由美 5話 客室

息子が帰ってきてこの姿を見たら驚くので私は「自分の部屋に行く」と言って着替えていると「私も」と言って着替え、彼女はウイスキーと氷そしてグラスを2個をトレイに載せて付いてきた。

部屋に入って二人で椅子に座ってウイスキーのロックで乾杯した。

彼女「明後日帰るにしても明日は息子が帰っ来ちゃうから抱いて!」と。

私は彼女を抱き寄せてキスをした。

ウイスキーの香りが鼻を抜けて更に淫乱な香りと変化していった。

彼女を目の前の丸テーブルの上に手を置かせスカートの中のショーツを脱がしてバックからペニスを挿し込んで腰を振った。

服を着たままでのセックスはまた欲情を更に増幅させた。

彼女にクリを触らせて私は更に強く腰を振った。

暫くしていると「あぁ、あぁ、あぁ、あぁ、あぁ、あ、あぁ、あ、あぁ、また、イッちゃう、イッちゃう、あ・・・イクッ、イグぅ・・・・・・」と獣のように吠えて脚をガクガクさせた。

また愛液が洪水のようだったので一回ペニスを抜いて絡み付いた愛液をティッシュで落とし膣口とその奥をティッシュで拭き取った。

彼女を床に仰向けに寝かせて正上位で腰を振った。

彼女「さっきより感じるぅ、私、人より愛液が多いらしくて主人に感度が悪いって、それに臭いって良く言われた」

私は腰をゆっくり振りながら「奥さんの匂いは私は好きですよ」

彼女「え、好きな人もいるのね」

私「はい、その匂いを嗅ぐと余計に私は興奮しますけど、先ほどクンニした時に微かに匂ったので言おうかと思ったんですが、もし気にされていたら悪いかと思って言わなかったんです」

彼女「嬉しい、そんな事を言われたら私も興奮してきちゃった、もっと強く突いてぇ!おねがい・・・」

私は腰を強くそして激しく突いた。

彼女「あっ、あっ、あっ、気持ちイイ・・・・・もっと・・・・、もっと・・・・」と大きな声で。

私はこんな大きな声で悶えたら息子が帰ってきたら何処に居たって分かっちゃうと思った。

彼女「いいわぁ・・・・、貴方も一緒にイッてよ」

私「はい」

彼女「イキそうよ、イクッ、イク、イグぅ・・・・・・」と言ってアクメに達しイッた。

私「イク、イク、あ、イクぅ・・・・・」と言って中出しして果てた。

少しして私はペニスを抜くと彼女の膣からは大量の精液と愛液が混ざった白い液が膣からあふれ出たのでティッシュで拭いた。

彼女は私のペニスを掴んで舌で掃除した。

「息子には今日の事、絶対に内緒にしてね」と言った。

私は「はい、分かっています」

彼女「明日、起こすのは8時頃で良いかしら?」

私「はい」

彼女「じゃぁ、おやすみなさい」と言って着衣を直して出て行った。

つづく

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