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官能私小説ノート

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山梨 合宿所の女将 真由美 7話 朝食後周辺観光

風呂から上がると食卓には二人分の朝食が用意されていた。

厚焼き卵、鯵の開き、納豆、海苔、サラダ、味噌汁、ご飯、お新香と旅館で出てくるような典型的な朝食だった。

彼女「召し上がって」と。

私「頂きます」

彼女「今日はどうされます?」

私「せっかく来たのでこの近辺を散策したいですね」

彼女「じゃぁ、私がご案内しますね、お昼はホテルでランチではどうですか?」

私「良いですね、それではお願いします」

そこへ電話が。

息子さんのようだった。

彼女「え、今日も友達の所に泊まるの?シェフはどうするの?」

彼女「分かったわ、シェフには事情を話して私が接待しとくわね」

彼女「息子は明日の朝に帰ってきてシェフと帰るって言って」

私「それは奥さんにとっては好都合で有難い話しでは?」

彼女「バカ」と言って照れた。

朝食を終え、二人で片付けをしながらキッチンでまたセックスをした。

洗い物をしている奥さんの横で食器を拭いていると奥さんの尻が大きくスケベさを醸し出していたので既に大きくなっていた肉棒を尻に当てて擦った。

彼女「こんな所ではダメッ」

私「良いじゃない、誰も居ないんだから」

私は彼女の両手を流しの縁に付かせてスカートを捲り上げてストッキングとショーツを踝まで下ろしただけで後ろからペニスを挿し込んで腰を振った。

彼女「あ・・・・・、気持ちイイ・・・・・、何回やっても気持ちイイ・・・・・」

私はズンズン突き上げた。

彼女「おかしくなりそう、子宮に、子宮に当たるぅ・・・・、もっと突いてぇ、もっと強く、もっと奥まで、お願い・・・・・」

暫くすると彼女「あぁ、あぁ、あぁ、あぁ、あぁ、あ、あぁ、あ、あぁ、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イクぅ・・・・・・・」と言って脚をガクガクさせてアクメに達しイッた。

私も更に早く腰を振ったがイケなかった。

ティッシュを取って彼女の膣を拭いて私のペニスも拭いた。

着衣を直して彼女は化粧を直して彼女の車で合宿所を出た。

湖畔を車でドライブしたら彼女は「ここは地元で誰に見られるか分からないので他に行ってもイイですか?」と。

山中湖⇒河口湖⇒西湖⇒精進湖⇒本栖湖⇒途中で昼食を取って⇒御殿場⇒夕食を食べて帰ってきた。

つづく

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