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官能私小説ノート

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山梨 合宿所の女将 真由美 8話 二夜目のセックス

部屋に帰ってくると直ぐに彼女は風呂に湯を張った。

彼女「お湯が入ったみたいだから先に入って、私お酒の用意するから」

私「じゃぁ、お先に」

脱衣場で脱いでいると「これ着て」と言ってタオル地のガウンを持ってきた。

出てくるとリビングのテーブルの上に摘み数点とウイスキーとグラスそしてアイスペールが載っていた。

彼女「飲んで待ってて」と言って風呂に入っていった。

私は酒があまり強くないのでウイスキーは薄めに入れて氷で溶かしてチビチビと飲んでいた。

彼女は風呂から上がるとノーブラの上に薄いピンク色で透けたネグリジェにパンティーを履いただけで出て来て私の横に座ってウイスキーの濃いロックを作って飲んだ。

私「酒、強いんですね」

彼女「主人とレスになってから一人で飲むようになったら強くなったの」

私「そんなものですかね」

彼女「そうよ、一人でチビチビ飲むようになると強くなるわよ」

彼女は手を伸ばして私のガウンの下のトランクスの上から掌でペニスを摩った。

私はされるままにしてグラスを傾けていた。

彼女は段々に息が荒くなってきて「貴方も私のマ○コを摩って」と。

私はグラスをテーブルに置いて、彼女を抱き寄せて敢えて脱がさずにショーツの上からクリを摩った。

彼女は脚を開いて腰を前に突き出して「もっと擦って、あぁ、あっ、あっ、あぁ、あぁ、あぁ、あぁ、あ、あぁ、あ、あぁ、感じるぅ・・・・」

私は彼女のショーツの中に手を入れてクリを更に早く摩った。

彼女「あぁ、あぁ、あぁ、あぁ、あぁ、あ、あぁ、あ、あぁ、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イクぅ・・・・・」と脚をピンと伸ばしてアクメに達しイッた。

私は彼女のショーツを脱がせ中指と薬指を膣の中に入れてGスポットを刺激し出し入れを早くした。

彼女「あぁ、あぁ、あぁ、あぁ、おかしくなっちゃう・・・、あぁ、あっ、壊れちゃう・・・、あ、あぁ、あ、あぁ、出ちゃう、出ちゃうったら、出るぅ・・・・」と言ってジャージャーと音を立てて腰を突き上げ波打たせ潮を噴いた。

ソファの上と床は水浸しになった。

彼女「恥ずかしい、こんなの初めて」と顔を掌で覆った。

私はバスタオルでソファの中を拭いて彼女の脚をM字に開脚させてペニスを挿し込んで腰を振った。

「あぁ・・・イイ、 あぁ、あっ、あっ、あっ、壊れちゃう・・・、あ、あっ、あ、あっ、あぁ、あっ、あっ、あっ、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イグぅぅぅぅぅぅ・・・・・・」とアクメに達しイッた。

彼女「貴方はイッてないの?」

私「うん」

彼女「私がイカしてあげる」と言いペニスを口に含んで扱き出し、絶妙な舌使いで私をアクメに導いた。

私「イケないからもういいよ」と言って彼女の口を離しジャケットのポケットに入れていたコンドームを出して嵌めて彼女をソファの背もたれに手を付かせて大量の愛液をペニスに塗り付けて一気にアヌスに打ち込んだ。

彼女は「ヒィーッ!」と叫んで逃げようとしたがガッチリ尻を押さえていたので逃がさず、

彼女「あ・・・・・、あっ、あっ、あっ」

私は腰を振り続けて

「真由美、イクよ、あぁ、あっ、イクぅ・・・・・・」と言って尻の中でアクメに達しイッた。

終わった後に真由美は怒った顔をした。

彼女「あんな事初めて、急にやるんだから」

私「犯されたみたいで気持ち良かっただろ?」

彼女「初めてだったから怖かった」

私「痛かったの?」

彼女「入れられた最初だけ」

私「じゃぁ、良かったんじゃない」

彼女「別に良くは無かったわ」

私「今晩で最後なんだから思い出にやってあげたんだよ」

彼女「これが?」と言って笑った。

私は「疲れたのでもう寝るね」と言って洋服に着替えて部屋に戻った。

後で彼女は私の部屋に来て「明日は10時で良いわよね」と。

つづく

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