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官能私小説ノート

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山梨 合宿所の女将 真由美 14話 ディスコからラブホ

タクシーに乗って新宿へ

ディスコに入店して直ぐに真由美は喉が渇いたからと言ってビールを注文していた。

私はお決まりのトマトジュースを注文した。

踊り場に行ってチャチャのステップを教えた。

「最初は慣れないだろうから足だけやってみると良いよ」と言った。

真由美はピアノの先生だったからリズム感が良くてあっという間に覚えて踊った。

チークタイムになったので真由美に「踊ろう」と言うと

真由美「踊り方が分からない」と言うので、真由美の腕を私の肩に回させて私は真由美の腰に手を回して

私「これだけ」と言うと、

真由美「違うよ」と言ってキスして舌を絡めてきて一旦口を離して「正式な踊り方はこうだよ」と言った。

私も一旦口を離して「流石!」と言ったら真由美は爆笑していた。

チャチャとチークを10曲ほど踊ってディスコを後にして横浜に行きラブホに入った。

部屋に入ると彼女は私の肩に手を回してキスを迫ってきた。

私も応じて舌を絡めた。

既に彼女の息は荒くなっていた。

私は洋服の上から大きな乳房を揉んだ。

彼女は私の大きくなった肉棒をスラックスの上から擦っていた。

彼女をベッドの上に倒して寝かせスカートを捲くり上げてストッキングとガードルを脱がせショーツだけにした。

ショーツの上から膣を触ると既に湿っていて丸くシミを作っていてその上からクリを擦った。

私「もう既に洪水状態だよ」

真由美「恥ずかしいから見ないで、ディスコに居た時から濡れていたのが分かっていたの、ショーツがずっと冷たかったから」

私は持ってきたバッグから電マを出して電源を入れてショーツの上に当てた。

真由美「あぁ・・・・、あっ、あっ、あっ、何これ?」

私「電動マッサージ器だよ、初めて?」

真由美「うん、初めて、あぁぁぁぁ・・・・・、感じるぅ・・・・・」

私「はい、これを自分で持ってて」と言って渡し

バッグからローターを出してスイッチを入れて洋服の上から乳首付近に置いた。

真由美「あ・・・・・、あっ、あっ、あっ、これはなっ、何?」

私「ローターって言うんだよ、これも初めて?」

真由美「うん、初めて」

私「自分でやって」と言って彼女の手に渡した。

真由美「服を脱いで直接当てたいんだけど、イイ?」

私「ダメッ!」

真由美「いじわるぅ・・・・・だって気持ちイイんだもの・・・・、あぁ・・・・・、あっ、あっ、あっ」

その格好を私はベッドから降りてソファに座って眺めた。

真由美「あん、あぁ、あ、あ、あ、あん、あ、あ、あ、あぁ、真由美、イッちゃう、イッちゃう、イク、イクぅ・・・・」と言って腰を上下に波打たせて脚をピンと伸ばしアクメに達してイッた。

少し経ってから真由美は自分で服を脱いで全裸になって再度、電マとローターを直に当ててオナニーをし出した。

「真由美、一人でオナニーしているの、恥ずかしい格好をして、貴方、見てぇ!」

私「スケベな格好をしてオナニーしているのが見えるよ」

真由美「あん、あぁ、あ、あ、あ、あん、あ、あ、あ、あぁ、真由美のオマ○コがイッちゃう、イッちゃう、イク、イクぅ・・・・・・・」と口を半開きにして涎を流してイッた。

暫くしいてバッグから電動バイブを出して膣に少しだけ挿し込みスイッチを入れた。

真由美「あ・・・・・、あっ、あっ、あっ、これはなっ、なんなの?」

私「これは電動バイブって言うんだよ、オチンチンの形している奴、これも初めてなの?」

真由美「うん、初めて、気持ちイイけどやっぱり貴方の本物の方がもっと気持ちイイ」

私はバイブの出し入れを早くし、クリに電マを当てた。

真由美はローターを自分の乳首に当てもう一方の乳房を片手で揉んだ。

「あん、 あん、あ、あ、あ、あぁ、 あん、あ、あ、あ、あぁ、感じるぅ・・・・、おかしくなっちゃいそう・・・」

「 あん、あ、あ、あ、あぁ、死ぬぅ・・・、死んじゃう・・・、死んじゃう・・・・」と言って息を荒くし

「 あん、あ、あ、あ、あぁ、 あん、あ、あ、あ、あぁ、またイッちゃう、イッちゃう、イグぅ・・・・・・・・・」と言って腰を上下に震わせ脚をピンと伸ばして口からは涎を流して白目になってアクメに達し果てた。

少し経って正気に戻ったのか、「こんなに何度も立て続けにイッたの初めて、恥ずかしい」

私は彼女の脚をM字に開かせ大洪水のマ○コの臭いを嗅いだ。

洗ってないので裾腋臭の臭いがして興奮したのでその臭いマ○コを舐めた。

真由美は「ダメッ、汚いから、お願い、シャワーを浴びてからにしてぇ・・・・・」

私は枕を2個重ねて真由美の腰の下に置いてその臭いマ○コを舐めた。

電気をつけて見ているので膣口から湧き出て来る愛液が良く見てた。

構わず舐め続けた、彼女は顔を覆って呻いていた。

彼女の腰の下に置いた枕を一つ外し、彼女をうつ伏せにさせて

私はバッグの中から短めのディルドを出して彼女の膣に挿し込み彼女に持たせた。

私のペニスにコンドームを付けて膣から溢れ出た愛液を擦り付けてディルドを彼女に持たせたままアヌスにペニスを挿し込んで腰を思いっ切り振った。

彼女「あん、 あん、あ、あ、あ、あぁ、 お尻の中が感じるぅ・・・・、あん、あ、あ、あ、あぁ、感じるぅ・・・・、おかしくなっちゃいそう・・・、ウ○コが押し戻されてくる感じがして・・・・・」

彼女「イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イクぅ・・・・・・」とディルドを離して脚をピンと伸ばしてアクメに達した。

私も「真由美の中でイクよ、イク、イクぅ・・・・・・」と言って果てた。

ペニスを抜くと真由美が舌で舐めて掃除してくれた。

二人でシャワーを浴びてベッドで寝た。

真由美「こんなの初めて、こんなにイッたのも、大満足」と言ったのを聞いて私は爆睡した。

朝、息子のアパートに彼女を連れて行って別れ職場に向かった。

つづく

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