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官能私小説ノート

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山梨 合宿所の女将 真由美 16話 部屋の風呂

私は自宅アパートに女性を連れて来るのは好きではなかったが、今回は仕方ないと思って諦めた。

部屋に入ると「ちゃんと片付いているじゃない」と真由美は言った。

「ビールでも飲む?」と言って冷蔵庫から缶ビールを出してそのまま渡した。

私はブレンドコーヒーを作るのでお湯を沸かした。

真由美「シェフだから家では本格的にコーヒーを作って飲むのね」と。

私「コーヒーとか紅茶が好きなんで」と。

お湯を沸かしながら風呂に湯を張りに行った。

帰ってきて湯が沸いたのでドリップでコーヒーを2人分入れた。

「コーヒー飲む?」と聞くと「良い匂いだから頂くわ」と。

私「飲んだ後にコーヒーを飲むとアルコールの分解が早いって聞いたことがあるから飲んだ方が良いよ」

「はい、どうぞ」と言ってマグカップを渡した。

そうこうしている内に風呂が沸いたので彼女に「風呂に入るから化粧、落として」と言った。

真由美「じゃぁ、先に入ってて」と言うので「うん、分かった」と言って風呂に入った。

暫くすると化粧を落としてスッピンになった真由美が全裸で風呂場に入ってきた。

私は既に頭と身体を洗い終えていたので、

「真由美、洗ってやるよ」と言って石鹸をナイロンタオルに付けて全身を洗った。

髪は長くて面倒臭かったので椅子に座らせて「自分で洗って」と言って洗わせ、私は浴槽の中に浸かった。

長い黒髪を洗っている姿は色っぽくて中々見応えがあった。

彼女は髪を絞って浴槽の中に入って身を沈めた。

「あ・・・温かくて気持ちイイねぇ」と。

私は彼女を抱き寄せキスをし大きな乳房を揉んだ。

彼女も応じて舌を絡め吸ってきて大きくなっていたペニスを扱いた。

彼女は風呂の中で私を立たせてチュパチュパ音を立てながらペニスを銜え吸った。

私は彼女を浴槽の縁に座らせてクリを舐めながら膣の中に中指と薬指をUの字に曲げて入れ最初はゆっくりで段々に高速で出し入れしてGスポットを刺激した。

「あぁ・・・、ダメェ、おかしくなっちゃうから・・・・・」と大声を上げたので

「隣に聞こえちゃうから」と言うと

彼女はハッとっした顔をして指を口の前に立ててシーというジェスチャーをした。

私「だからアパートじゃない方が良いって言ったんだよ、真由美の声がでかいんだもん」と。

その後も舌でクリを指でGスポットを刺激し続けると幾らかトーンを落として

「ダメぇ・・・・、変になっちゃう、出ちゃう、出ちゃう、出る・・・・」と言った瞬間にジャバジャバジャバジャバと潮を噴いた。

洗い場の床と彼女の下半身をシャワーで洗い流して、再度浴槽に身体を沈めて上がって身体を拭いてベッドに寝た。

つづく

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