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官能私小説ノート

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山梨 合宿所の女将 真由美 19話 昼食そしてバックで挿入

真由美と息子は私の話しを聞いて安心したようだった。

ご主人が亡くなって継母と義理の息子との二人三脚で今後、銀行から融資を受けて経営していく不安は計り知れないものだと思っていた。

真由美「今日はこの後はどうするの?」

息子「シェフが来てくれたので俺は友達の家に遊びに行くから」

私「そんなに気を使わなくて大丈夫だから」

息子「シェフとママにこれぐらいしかできないから」

私「とりあえず、3人でご飯食べに行こうよ」

息子「イイですね、行きましょう」

真由美「そう言えば何も食べてなかったわね」

真由美の車に私が乗って、息子は自分の車でレストランに向かった。

レストランで食事を終え息子は友人の所に遊びに行き、私と真由美は部屋に戻ってきた。

私は真由美の肩を抱き寄せてキスをした。

待ってましたと言わんばかりに真由美も応じてきて舌を絡めてきた。

真由美は既にハァ、ハァ、ハァと息を荒げて、私のスラックスとトランクスを脱がして肉棒が顕わになると銜えて手で扱いた。

「欲しかったの・・・ずっと・・・」

カリ首を軽く舌で噛み裏筋を舐めた。

「うっ、気持ちイイ・・・」と言って私は仰け反ってしまった。

彼女をテーブルの上に手を置かせてスカートを捲くり上げてストッキングとショーツを足首まで下げて片足だけにして後ろからペニスを挿し込んだ。

「あぁ・・・・、欲しかったの・・・・ずっと・・・貴方が・・・」

私は彼女の尻を手で抱えて思いっ切り10分ほど休まず腰を振った。

「あん、あ、あ、あん、あぁ、あ、あ、あ、あん、気持ちイイ・・・・」

途中で洪水の愛液で気持ち良くなかったのでペニスを抜いてティッシュで膣口と一緒に拭いて再度挿入し腰を振った。

「あん、あ、あ、あん、あぁ、あ、あ、あ、あん、イイ、イイ、イイ・・・今日は大丈夫だから中で出してぇ!」

私「じゃぁ、出すよ」

「一緒に、一緒に、イッってぇ!イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、ぅんグぅ・・・・、イグぅぅぅぅ・・・・」と脚をガクガクさせてアクメに達した。

私も「真由美、イクよ、イクぅ、あ、あ、イク、イクぅ・・・・・・」と言って果てた。

真由美「お風呂沸かすから入ろう」

私「うん」と言ってペニスを抜いてティッシュで真由美の膣を拭いた。

ティッシュにはと精液と愛液が混ざった白い液がベットリと付いていた。

真由美は私の前でひざま付いて舌で掃除してくれた。

つづく

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