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官能私小説ノート

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山梨 合宿所の女将 真由美 20話 風呂そして食卓上で

風呂が沸いて一緒に入った。

私の身体を彼女が洗ってくれて彼女の身体は自分で洗っていた。

大きめの湯船に二人で入って私は後ろから腕を回して彼女の大きな乳房を両手で揉み乳首を弄った。

「あん、あ・・・、あん、あん、あん」と可愛い声で悶えた。

風呂の中で向き合って繋がって彼女は腰を前後に動かした。

「あぁ・・・、感じるぅ・・・、奥が、奥に当たって気持ちイイ・・・」と彼女。

彼女は目を瞑って腰を振っていた。

風呂の湯がチャポンチャポンと波打っていた。

5分ほど腰を振っていると疲れてきたのか息切れしたのか

ゼェゼェゼェゼェと肩で息をしていた。

私「歳なんだから無理しない方がイイよ」と言うと、

「言ったなぁ!」と言って怒った顔になった。

その顔がまた可愛く愛おしかった。

私は「出よう」と言って脱衣場で身体を拭いた。

彼女を抱っこして食卓の上に寝かせ大きな乳房を両手で揉んでその後直ぐにクンニをした。

風呂上りなのに膣は裾腋臭の匂いが微かに感じ興奮した。

既に膣からは大量の愛液が滴り落ちていた。

彼女の左手を乳房の上に置いて右手をクリの上に置き「自分で」と言ってその姿を椅子に腰掛けて観察した。

ストリップ劇場の舞台下でかぶり付きで見ているオッサンのようだった。

彼女「こんなの恥ずかしいから見ないで」

私「いつもオナニーはこの格好でやっていたんでしょ?」

彼女「そう貴方に夜電話をした後ベッドで」

私「イク時声出したの?」

彼女「息子がいるから声は出さなかった」

私「じゃぁ、今は居ないから声出して見せて」

彼女「恥ずかしいもん」

私「恥ずかしい人はこんなに愛液を垂れ流さないって」と言ってテーブルの上に滴り落ちた愛液を指で掬い取って見せた。

彼女「あぁ・・・、恥ずかしい」

暫く、その光景を見ていると「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、あぁ、あ、あ、あ、あぁ・・イクッ、イクぅ、ぅんグぅ・・・、イグぅぅぅぅぅ・・・」と腰を上下に震わせてアクメに達しイッた。

少し経って「お願い、オチ○チン入れてぇ!」と悲痛な叫びの彼女と言いながら自分で乳房を思いっ切り揉みながらクリは更に早く擦っていた。

私は大きくなった肉棒を膣に挿し込んで腰を振った。

大量の愛液がペニスに絡んで気持ち良くなかったので一回ペニスを抜いてティッシュで拭き、膣口も拭いて彼女の脚を真っ直ぐ伸ばして天高く上げて再度挿入して腰を思いっ切り振った。

「こんな格好恥ずかしい・・・」と彼女。

構わず私は腰を振り続けると「また、イッちゃう、イッちゃう、あぁ・・、あ、あ、あ、あん、イクッ、イクぅ、ぅんグぅ・・・、イグぅぅぅぅぅ・・・」と言いながら「イッてぇ!貴方も、中で沢山出してぇ・・・お願い・・・」と。

「真由美、俺も、イクよ、あ、イク、あ、イクぅ・・・・」と言って果てた。

暫くそのままにしてペニスを抜いて彼女の膣をティッシュで拭くとベットリと白い液体が付いた。

彼女は身体を起こして私のペニスをフェラしようとしたが、「大丈夫だよ」と言ってティッシュで拭き取った。

つづく

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