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官能私小説ノート

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山梨 合宿所の女将 真由美 26話 精液の要求

乱暴に腰を突き上げると「あぁ・・・・、もっと・・・・、強くぅ・・・・、壊れちゃいそう・・・・」

「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イク、あぁ、イクぅ・・・・・」と真由美は腰を上下に波打たせアクメに達しイッた。

暫くそのまま彼女の上に乗ったままにして彼女の息が静まった頃合を見て「身体を洗おう」と言って彼女を抱きかかえて起こし洗い場に行った。

彼女は私の身体を洗ってくれた。

私は脱力感が残っていたのでそのまま湯船に浸かった。

彼女は自分の身体を洗ってから一緒に湯船に浸かった。

彼女の大きな乳房を後ろから揉んだ。

子を産んでいない身体なのに乳首は黒くサクランボ程の大きさでグロテスクだった。

それがまた艶かしくて興奮を助長させた。

こちらに向かせて乳首をチューチューと吸った。

「あん、ダメッだってば・・・」と身体をよじる。

「ダメなんだ、そうなんだ」と言って唇を離すと「意地悪なんだから」と言った。

浴槽の縁に両腕を掛けて腰を持ち上げて彼女にフェラをさせた。

フェラをしながら私の目を見た彼女は「エッチ」と言って目を反らせた。

私は笑いながら「スケベ」と彼女に言い返した。

亀頭を銜えて口を萎めて上下に振ってカリ首を舌の先で舐め回してまた亀頭を銜え軽く歯を立てる。

私は「うっ」と声を上げる。

舌の先でペニスの先から根元まで舐め上から下まで何度も繰り返す。

私は「うっ、あ、うっ」気持ち良さで声を上げる。

彼女は私の腰を更に上げさせて玉袋を手で軽く揉んで玉袋を頬張って口の中に入れ舌を転がした。

「あぁ・・、うっ、あぁ、あ」と声を出してしまった。

彼女は私の腰を湯船に沈めて私を跨いで肉棒を自分の膣に導いて腰を前後に振り出した。

「あ・・・、気持ちイイの・・・、ずっと欲しかったの・・・」と言いながら髪を振り乱して腰を振った。

「奥に当たる・・・、奥に・・・、イイ、イイ、おかしくなりそう、イッ、イッ、イッちゃう、ぅんグぅ・・・、イグぅ・・・・」と言ってアクメに達した。

上に乗っていてもイケるもんなんだと思った。

暫くそのままにして今度が彼女を浴槽の縁に手を付かせてバックでペニスを挿入して腰を振った。

5分ほど振り腰で円を描くようにしていると「ダメッ、またイッちゃいそう、もっと奥に、奥に突っ込んで・・・イッちゃう、イグぅ、イグぅぅぅぅぅ・・・・・」と叫んで脚をガクガクさせてアクメに達した。

私も彼女の尻を掴んで「真由美、イクよ、あぁ、あ、イクッ、イクぅ・・・・・」と言ってペニスを抜いて湯の上に射精した。

真由美はその光景を見て「何で私の中でイッてくれなかったの?」と。

私「そんなのダメに決まっているじゃん」

真由美「貴方の赤ちゃんが欲しいの」

私「結婚もしていないのに、何言ってるの?」

真由美「でも子宮がそう言っているのよ」

私「これから改装して商売を始めようとしているのに子供なんて出来たら大変になっちゃうよ」と。

真由美「じゃぁ」と言い出した時を遮って私は「風呂の中で話す話しじゃないから出よう」と言って洗い場に出て彼女にシャワーを浴びさせて自分も浴び風呂の栓を抜いて脱衣場で身体を拭いた。

拭き終わって彼女を抱っこしてベッドに寝かした。

真由美「商売が落ち着いたら貴方の精子をくれる?」

私「まだそんな事言っているの?その話しは止めて今日はただ楽しもう」

真由美「これを解決しないと私は楽しめないの」

私「わかったから」

つづく

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