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官能私小説ノート

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山梨 合宿所の女将 真由美 27話 貴方の赤ちゃんが欲しいの

ベッドに寝かした真由美は身体を起こしてキスを迫った。

私も応じて舌を挿し込んで綺麗に並んだ上の歯と下の歯の裏を舐め回した。

彼女は「あぁ・・」と声を漏らした。

更に出してきた舌に自分の舌を絡めて吸い滅多にしない唾液の交換をした。

私を仰向けにして乳首を舌で舐め回してそのまま下にスーと下りて私のペニスを掴んで舌で舐め回し髪を振り乱して顔を上下に振った。

彼女の大きな乳房がボヨンボヨンと動いて乳首の先が脚の上に当たってより興奮した。

その後、私の脚を上げさせて尻の割れ目に舌を這わせてアヌスに舌の先を硬くしてチロチロと舐めた。

私の上に跨って肉棒を膣に導いて腰を振り出した。

「貴方が欲しいの、貴方じゃなければダメなの、貴方の赤ちゃんが欲しいの」と叫びながら一心不乱に腰を振って「イッ、イッ、イイ、イッちゃう、イッちゃう、イク、あぁ、ぅんグぁぁぁぁ・・・、グぅぁ・・・・」と叫んでアクメに達しイッた。

その後も彼女は更に腰を振って「お願い、中で出して、中で、お願い・・・」と。

私は心の中で絶対に中で出したらダメだと自分に言い聞かせて彼女の攻めに耐えた。

彼女は「あぁ、もう、ダメッ、これ以上やったらまた私がイッちゃうから」と言って私から下りようとしたので私は繋がったまま正上位にして腰を更に振ってあげた。

彼女は「ダメッ、イッ、イッ、あぁ、イッちゃう、イッちゃう、イグぅ・・・・、ぅんグぁぁぁ・・・、グぅぅ・・・・」と言って脚を伸ばしてアクメに達した。

私は「真由美、イクよ、あぁ、あ、イクぅ・・・・」と言ってペニスを抜いて彼女の口の上に移すと彼女は口に含んでくれて「イクッ、あぁ、あ、イクぅ・・・・」と言ってドクッ、ドクッ、ドクッとザーメンを発射した。

彼女は口の中の白い液体を私に見せてゴクンと飲みまた私のペニスを口で銜えて手で扱いて絞って最後のザーメンまで飲み干し掃除してくれた。

彼女を抱き寄せて仰向けになって寝て、私「今日の真由美おかしいよ」と言った。

真由美「だって捨てられちゃうのが怖いの」と。

私「それはこっちの台詞だよ」

真由美「だって私の方がずっと年上だし、今頼りに出来るのは貴方だけだもの」

私「おれは熟女好きだからこれからも大事にするから」

真由美「だって東京には貴方の彼女が沢山いるって息子がこの間言っていたもの、いつかはこんなお婆ちゃんは・・・」

私「だから赤ちゃんを作りたかったの?」

真由美「だって私もう直ぐ40歳よ、そのうち子供生みたくたって生めない身体になっちゃうのよ、だから」

私「子供を作らなくたって長続きしている人たちっていっぱい居るんじゃないの?」

真由美「その長続きしなかった時の補償は誰がしてくれるの?」

私「それは・・・、先の事は誰にも分からないんだからこの話しは止めない、取り合えず今、確実に言える事は合宿所を再オープンして1ヶ月は最低でも別れないっていう事でダメかなぁ?」

真由美「分かったわ、あまりこの話しを長引かせると本当に嫌われちゃうものね」

私「近くを散歩しようか」

真由美「うん」

つづく

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