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官能私小説ノート

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山梨 合宿所の女将 真由美 31話 韓国旅行から帰って3日後 

山梨に行った。

韓国の土産を真由美と息子に渡した。

真由美のはルビーが付いているプラチナのネックレスで息子はコチジャンと韓国海苔でお土産の大きさと重さは息子だが中身の値段は真由美の方が遥かに高いので息子はヤキモチを妬いた。

彼女に包みを開けさせてネックレスを出して首に付けてあげた。

彼女は「こんな高価なお土産貰ってもイイのかなぁ?」と言うと、

息子が「お父さんにでさえこんな高価なプレゼントもらった事なかったもんね」と言って息子も嬉しそうだった。

私「韓国には渋谷の総料理長が前々から連れていってくれと言われていたので今回連れて行ったんだ」と言った。

真由美は「私は連れて行ってもらってない」と言うので

私は「これで我慢して」と言った。

工事の進み具合を見たら息子が「今日は友達と飲む約束があるから泊まってくるね」と言って出掛けて行った。

真由美は私の肩にもたれ掛かってきて甘えてきた。

ソファに寝かせてキスをして服の上から乳房を揉んだ。

ロングスカートを捲くり上げてパンティの上からクリを擦った。

既に彼女は息を荒くして身体をよじって悶えた。

「あぁん、あぁ・・・、あっ、あっ、あん」と。

私はわざと焦らすように服は脱がさなかった。

待ち切れなくなった真由美が自分で服を脱ごうとしたので手で遮った。

「意地悪しないで・・・」と切なそうに訴えた。

真由美のブラウスを一枚一枚ゆっくりとボタンを外していきキャミソールに手を掛けゆっくりと脱がした。

ブラジャーの上から乳房を揉んだ。

「あぁ・・・、もっと強く・・・激しく揉んで・・・」と言ったので私は両手で強く揉んだ。

「あぁ・・・、感じるぅ・・・」と言って自分でブラを外そうとしたのを手で遮った。

「意地悪しないで・・・」と切なそうに訴えたがシカトしてブラの上から乳房を揉んだ。

彼女は「もう我慢できない」と言って立ち上がって私をソファに押し倒してスラックスとトランクスを脱がしてフェラをし出した。

チュパチュパとわざと音を立てて吸い、玉袋を掌で転がして、竿を上から下まで舐め回した。

スカートとストッキングとパンティを自分で脱いで私を跨いで騎乗位でペニスを膣に導き腰を振った。

「欲しかったの」と言って息を荒くして前後に腰を振っていた。

私は「まだ一週間ぐらいで欲しくなっちゃうの?」と聞くと、

彼女は「居ないと余計に欲しくなるの」と。

私は「居ない間、オナニーを何回したの?」

彼女「毎晩したわ」と。

私「じゃぁ、やってみて」と言って彼女を放そうとしたら「嫌」と言ってしがみ付いた。

私は騎乗位は嫌いだったので彼女をテーブルに手を置かせて後ろからペニスを膣に入れて10分ほど腰を振った。

彼女は「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、あぁ、あ、イク、ぅんグぅ・・・・・、イグぅ・・・・」と言って脚をガクガク震わせてアクメに達した。

つづく




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