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官能私小説ノート

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山梨 合宿所の女将 真由美 33話 開店祝い

レセプションに来る事は日程的に無理だったみたいで2週間後の平日に真由美は息子と息子の彼女と3人で店に来て祝ってくれた。

店に入るなり真由美は「おめでとうございます」と言って祝儀袋と胡蝶蘭を差し出してくれた。

私「ありがとうございます」と言ったが急に来たので席は全席埋まっていたので近所の喫茶店で待ってもらう事にした。

この喫茶店とは提携していて店に入れないお客様にはこの店で待ってもらってその料金はうちの店が月極めで支払うようにしていたのだった。

カウンターの奥の3席が空いたのでパートに呼びに行かせた。

真由美と息子と彼女は席に着くなり「シェフ、凄いですね」と口々に言った。

私「店が狭いから仕方ないんだ、それより先日は過分な報酬を頂いてすみません」と。

真由美「いえ、こちらこそ色々やって頂いて感謝しています」

息子「今度結婚しようと思っている加奈子です」と紹介した。

私「はじめまして、お二人には大変にお世話になっています」と言って頭を下げた。

加奈子「お母さんから色々聞いています、宜しくお願いします」

息子「シェフ、このお店は一日に何回転するんですか?」と聞いたので

私「昼は3回転で夜も3回転ぐらいかな、出張料理が週に最低2件入るんでこれが大変なんだよね」と言うと

息子「出張料理ですか、それは大変ですね」

私「でもそれが大きいんだ」と言うと

息子は「飲食店の強みですね」と言った。

私はメニューを二人に見せて「何にする、何でも言って」と。

二人はドリンクと料理を注文して食した。

食べ終わると真由美が私に宿泊先のホテル名と部屋番号を記した紙を渡した。

店が終わってから行った。

息子は隣の部屋を取って彼女と飲みに行ったと言う。

部屋に入ると真由美はキスを求めてきた。

「全然、連絡してくれないんだもの、心配になっちゃった」と彼女。

私「ゴメン、あんな調子がずっと続いていて精神的にいっぱいいっぱいだったんだ」と私。

彼女「あれじゃぁ、仕方ないわね」と納得してくれた。

服の上から乳房を揉むと「あぁ・・・」と悶える。

一枚一枚服のボタンを外してスカートを捲り上げてストッキングとガードルとパンティを剥ぎ取った。

立ったままでクリを指で弄ると「あぁ・・・、あん、あん」と言って脚をガクガク震わせて悶えた。

テーブルに手を置かせて後ろからペニスを挿し込んで腰を休まず15分ほど振った。

「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、ぅんグぅぅぅ・・・・、イグぅぅぅ・・・・」と切ない声でアクメに達しイッた。

服を全部脱がして私も全裸になってシャワーを浴びにバスルームに向かった。

つづく

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