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官能私小説ノート

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山梨 合宿所の女将 真由美 34話 開店祝い2

お互いに自分の身体を洗ってシャワーを浴びて身体を拭いてベッドに寝た。

69の体勢になって私は自分の頭の下に枕を敷いて彼女のクリを舐め膣口に舌を堅くして挿し込んだ。

「あぁ・・・、感じるぅ・・・」と言いながら陰部を私の口に押し付けた。

彼女は私の威きり立った肉棒を銜え舌で遊んだ。

私は彼女を仰向けにして彼女の右手をクリの上に置き、左手を乳房の上に置いて「自分で」と言って横でその姿を見ていた。

彼女「恥ずかしいから見ないで」

私「イイ眺めだ」

彼女「もう止める」

私「やってて」と言って直ぐに彼女の上に乗ってM字開脚させてペニスを膣に挿し込んで腰を振った。

15分ほど振っていると彼女は息が荒くなってきて「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、あ、あぁ・・、ぅんグぅぅぅ・・・・、イグぅぅぅ・・・・」と言ってアクメに達し脚をピンと伸ばしてイッた。

その後彼女が静まるのを待って私はコンドームを付けて彼女の膝を立てさせてバックの体勢にさせ彼女のアヌスを舐め沢山の唾液を付けてペニスを挿し込んで腰をゆっくり動かした。

「痛ッ!」と言って腰を引こうとしたが逃がさないように腰を抑えた。

「あぁ・・・、久しぶりだから、最初痛かったけど、今はもう大丈夫」と言ったので更に腰を強く振ると「気持ちイイ・・・・、あぁ・・・・、あっ、あっ、あっ」と声を上げた。

私は「真由美、イクよ、イクッ、あぁ、あ、イクぅぅぅ・・・・・・」と言って果てた。

アヌスは久々なので滅茶苦茶締まって気持ち良かった。

彼女の尻から降りて仰向けに寝ると彼女はコンドームをペニスから外して口を縛って「こんなに沢山出て忙しくて浮気も出来なかったのね」と言って舌でペニスを綺麗に掃除してくれた。

そのままフェラをしだしたので私のペニスはまた堅く上を向いた。

彼女を仰向けに寝かせて片方の脚を上に上げさせてペニスを膣に突っ込んで腰を10分ほど休まず振った。

この体勢はペニスを膣の奥まで差し込めるのでお互いに気持ちが良くなるから好きな体勢だ。

彼女は「あぁ・・・、あん、イイ・・・・、イイ・・・・」と切ない声を上げて「またイッちゃいそう・・・・、イッちゃう・・・・、イクッ、あぁ、あ、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・」と大きな声で叫んだ。

その直後、内線電話が鳴って彼女が出ると息子からの電話だった。

「ママ、隣に声は聞こえてるよ」と。

真っ赤な顔をして私に教えてくれた。

逆に私は萌えてもっと大きな声を出させようと思って彼女の脚を肩に担いで腰を思いっ切り回したり突いたりしながら10分ほど休まず振ると「奥が感じるの、またイッちゃう、イッちゃう、イクッ、ぅんぐぅぅぅ・・・・イグぅぅぅ・・・・」と大きな声で叫んだ。

私は彼女の身体から降りて横に仰向けで寝て「ゴメン、もう無理」と言って朝まで眠った。

朝、目覚めると私の下着は干してあって「顔洗ったら」と言われた。

彼女は既に洋服に着替えていて化粧がし終わっていた。

「コーヒー飲む?」と言われたので「うん」と答えて洗面所に行った。

帰ってきてコーヒーを飲んだ。

真由美は隣の息子たちに電話して私と朝食を食べにレストランに行くと伝えた。

レストランで朝食を済ませ真由美にさよならして店に出勤した。

つづく

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