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官能私小説ノート

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定食屋のオバサン 1話 抱きたい宣言

アパートの部屋から歩いて直ぐの所に定食屋があって引っ越してほぼ毎朝、利用していた。

利用して3年が過ぎた頃に真由美を連れていった日の次の朝にオバサンが「依田さんは若いのに熟女殺しね」と言ってきた。

この日は水曜日で私の公休日だったので時間的に余裕があった。

お客さんは居なくて私だけだった。

私「別に熟女殺しではないですけど、熟女は大好きです」と。

オバサン「前回は50歳くらいの善い所のご婦人だったじゃない、今回は40歳くらいかな?」

私「お客さん、いっぱい居るのに良く見ていますね」

オバサン「だってそのくらいしか楽しみってないじゃない」

私「じゃあ、今度はオバサンをターゲットにしちゃおうかな」

オバサン「朝からバカな事言わないの」

私「熟女で巨乳好きとしては、オバサンの身体も好みなんですよ、厨房に入っていいですか?」と言って勝手に裏口に回って厨房に入って鍵を閉めた。

オバサンは鈴木京香さんを太らさせた巨乳で色白の日本的な美人だった。

オバサン「ダメよ、お客さんに見られちゃうじゃない」

私「大丈夫ですよ、こうやって隠れているから」と言ってカウンターより下に身を屈めて新聞紙を尻の下に敷いて座って、オバサンのスカートを捲り上げてショーツを脱がした。

オバサンは「ダメッ、止めて」と言ったが言葉とは裏腹で一切抵抗はせずに脚を自分で開いた。

私はオバサンの尻を抱いて花園に舌を這わせてクンニをした。

こんな展開をオバサンは予想だにしていなかったと思った。

「あっ、あん」と言って更に脚を開いて陰部を押し付けてきた。

若干の小便と汗の臭いがあったが既に愛液は溢れていた。

「あっ、あっ、あっ、もうダメッ、今日は時間あるの?」とオバサンが。

私「今日は私自身は公休日だけど華道の稽古があるから10時くらいまでなら」

オバサン「このまま帰られちゃったら私おかしくなっちゃうから」と言って店を午前中閉めると言い出した。

私は「仕込みしちゃったんじゃないの?」と尋ねると、

オバサン「そんな事言ってられないわよ、してもらわなくちゃ、二階へ上がってて」

オバサンは店の扉に「本日は10時より営業します」と書いた紙を貼り出して店の鍵を内側から閉め、食材はそのままにして私を急かして二階へと上がった。

(つづく)

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