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官能私小説ノート

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定食屋のオバサン 2話 二階へ

二階は4.5畳と6畳間が続いていた。

手前の部屋には仏壇がありご主人であろう男性の写真が飾られていた。

6畳間には布団が敷いてあってそこに寝かされたが、私は女性にリードされるのが嫌だったのでオバサンを寝かして覆い被さりキスをした。

安物のリップの臭いが鼻に付いたが構わずに舌を入れ絡めて吸った。

耳の中から耳たぶそして耳の裏に舌を這わした。

オバサンは「はぁ・・・・・」と地響きするような低い声を漏らして白衣のままで腰を振って悶えた。

首筋に舌を這わせ腕を上に上げさせて脇の下を執拗に舐め回した。

「はぁ・・・、くすぐったい・・・」

白衣の上着のボタンを外してブラジャーを外し上半身を裸にした。

腕を下ろして肩、二の腕、肘、前腕、手の平、甲まで丁寧に舐めた。

「あん、あぁ・・・・・、あっ、あっ、あっ」

手の指を一本一本舐めてわざとチュパチュパと音を立てて吸った。

オバサンの手は焼き魚を触ったのか焦げ臭いニオイが付いていた。

「あん、こんな事、男の人にしてもらったこと無い・・・」と腰をくねらせた。

大きなバストを両手で鷲掴みして揉んだ。

「はぁ・・・、あっ、あっ」と重低音の声で悶えた。

乳輪の際に添って舐め、乳首を吸って、軽く噛んだ。

「あぁ・・・、あん、あん、感じるぅ・・・・」

その後、もう一度乳房を鷲掴みして揉んだ。

「あん、感じるぅ、依田さん、上手」と腰をくねらせた。

その後、脇腹、腹、スカートを捲り上げてショーツを脱がして茂みの際まで舌を這わせた。

「あん、ダメッ、ダメだってば・・・」と言いながらも私の頭を抑えてクリを舐めさせようとしていたが、焦らして太腿の内側を片方づつキスをしながら舐めた。

「あん、意地悪なんだから・・・」と言って腰を上下に振った。

内腿を舐めその後、クリを舐めてチロチロした。

「あ、そこ、あぁ・・・・・・・・・・ダメぇ・・・・・・・」

私もスラックスとトランクスを脱いだ。

オバサンの右手を大きな乳房の上に左手をクリの上に置き「自分で」と言い大きくなっていたペニスを膣に沈め腰を強めに振った。

オバサンはサウスポーなのは知っていた。

オバサン「あぁ・・・・・・、あっ、あっ、あ、あ、あ、あっ、あ、あ、あ、あっ、気持ちイイ、久しぶりなの、男の人に・・・」

更に腰を10分ほど休まず振ると

オバサン「もうダメッ、イッちゃいそう、イッちゃう、イッちゃう、イグッ、イグッ、ぅんグぅ・・・・・」」と言って腰を波打たせて脚をピンと伸ばしてアクメに達しイッた。

太い脚を私の腰に絡めて「私の中でイッてぇ!」と。

私「中で良いんですか?」と訊くと

オバサン「生理終わってるから」と。

私は「それでは」と言って腰を思いっ切り振ったが前日と前々日に真由美に何度もイカされたのでイケなかった。

(つづく)

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