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官能私小説ノート

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定食屋のオバサン 3話 フェラチオ

オバサンは「イカないの?」と言うので私は「はい」と答えると

「あぁ・・・・分かった、昨日の人の時にいっぱいイッたのね」とオバサン。

私「そうかもしれません」と言うと

オバサンは起き上がって「口でイカして上げる」と言い私のペニスを口で銜え高速で扱いた。

私は「オバサン、イキそう」と言うと

オバサンは「口の中でイッて」と言い

「オバサン、イキそう、イクよ、イク、イクぅ・・・・」

オバサンの口中で射精した。

オバサンは舌と唇を使ってペニスを絞って最後の最後まで綺麗に掃除してくれて飲み干してくれた。

二人で仰向けになってオバサンを腕枕していたら

「依田さんがこんなに上手で良い持ち物を持っていたらご婦人たちが離さないのも分かる気がしたわ」

「持久力もでしょ?、良く言われるから」と私。

「依田さん、家で食べたお代はこれからは要らないからまた私を抱いてくれる?」

私「お代はちゃんと払いますけどまた抱かせてもらいますよ」

オバサン「これからは私がご馳走してあげるから」

私「あの彼女たちと来てもですか?」

オバサン「若いのに意地悪なんだから、彼女たちは連れて来ないで」

私はそんな意地らしい事を言うオバサンが可愛くて愛おしくなったのでオバサンの上に乗って脚をM字に開かせて腰を15分ほど浅く挿入してGスポットを刺激したり「の」の字を描いたりして膣の中を掻き回したりし最後には奥を突くようにズンズンと振った。

オバサン「あぁ・・・・・、凄い・・・・・、感じるぅ・・・・・、あっ、あっ、あ、あ、あ、あっ、あ、あ、あ、あっ、気持ちイイ」

私「イクよ、イクッ、あぁ、イクぅ・・・・・」と言って最後の最後を搾り出してイッた。

オバサンは「中でイッてくれてありがとう」と言った。

私のペニスをまた舌で掃除してくれてオバサンは自分で膣をティッシュで拭いて「下りてご飯食べよう」と言った。

階下に下りて厨房から店内に入ってオバサンお任せの朝食を食べた。

食べ終わって私は「いくら?」と聞くとオバサンは「いらないわ」と言って受け取ってくれなかった。

「じゃぁ、俺、華道教室に行くね」と言って出ようとしたら、

「裏口から帰って」と言われ、裏口から出ようとすると「待って」と言われて引き止められて、またキスを求められた。

安物のリップの臭いが鼻に付いたので嫌だったがキスをした。

オバサンは「今度はいつ?」と言われたので「来週の水曜の朝」と言った。

その日、華道の先生にリップのメーカーを教わった。

先生は「急にどうしたの?」と言って怪しんだので「先生とキスすると匂いがしないから」と言うとそれ以上は追求しなかった。

先生のリップはニオイが少なくて好きだったのだ。

百貨店の化粧品コーナーに言って先生と同じメーカーの同じ色を買った。

明くる朝の朝食時にオバサンにそのリップをプレゼントした。

「昨日のご飯代」って言って。

その後、私とする時はそのリップを使ってくれた。

つづく

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